# キューブ（7112） MARK & LONA 2025 SPRING / SUMMER COLLECTION Triumph（トライアンフ）を公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20250115550976
種別: その他開示
開示日: 2025-01-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、2025年春夏コレクション「Triumph」を公開し、公式オンラインストアと全店舗で発売を開始した。商品は2025年1月15日から順次販売され、一部商品は2月または4月発売予定。

## 会社が挙げた理由

モータースポーツから着想を得たデザインを取り入れ、ゴルフに必要な快適性・機能性を追求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA 2025 SPRING / SUMMER COLLECTION Triumph（トライアンフ）、MARK & LONA（マーク&ロナ）
- 相手先: 前澤友作氏、株式会社カブ＆ピース、パガーニ
- 相手先の概要: 前澤友作氏は衣類通販大手ZOZOの創業者で、現在は株式会社カブ＆ピース代表取締役社長。株式会社カブ＆ピースの所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。パガーニはイタリアの自動車メーカー。
- 当社との関係: 前澤友作氏およびパガーニ・ゾンダZOZOを2025年春夏シーズンビジュアルに起用。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: MEN：Jacket 75,900円、Polo 38,500円、Pants 53,900円、Cap 20,900円。WOMEN：Jacket 67,100円、Skirt 40,700円、Cap 18,700円、Cart Bag 38,500円。その他掲載商品は16,500円～49,500円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月15日より発売開始（実績）。一部商品は2025年2月発売予定、女性向け一部商品は2025年4月発売予定。
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗。所在地の詳細はnot_disclosed。
- 拠点の規模: 全店舗（店舗数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1月15日(水)より、公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗にて発売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月15日(水)より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「MARK & LONA 2025 SPRING / SUMMER COLLECTION」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年01月15日」、発売日「2025年1月15日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売を開始いたします」「展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「前澤友作氏」「株式会社カブ＆ピース」「イタリアの自動車メーカー『パガーニ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「イタリアの自動車メーカー『パガーニ』に特注した…『パガーニ・ゾンダZOZO』を特別に起用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ZOZOの創業者で、現在は株式会社カブ＆ピース代表取締役社長」「イタリアの自動車メーカー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先の個別企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「MEN：Jacket 75,900円、Polo 38,500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画はこちら：https://youtu.be/ilFO2n_ShuY」「参照：https://www.youtube.com/@mzsupercarchanneltv」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の価格、「2025年1月15日」「2月発売予定」「4月発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗にて発売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025春夏コレクション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の輝き放つ最新コレクション」「類を見ない圧巻のビジュアル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内から海外まで幅広い観点」「世界に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「具体的な競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA 2025 SPRING / SUMMER COLLECTION Triumph」「MEN」「WOMEN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二」「圧倒的な躍動感」「類を見ない圧巻のビジュアル」「革新的なデザイン」」）
