# キューブ（7112） MARK & LONA ABSTRACT COLLECTION待望の第2弾を発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240807565333
種別: その他開示
開示日: 2024-08-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、廃材を再利用した「ABSTRACT COLLECTION」の第2弾を発売する。2024年8月7日から公式オンラインストアと全直営店舗で予約を受け付け、6種類の一点物を受注生産する。

## 会社が挙げた理由

アメリカ軍で使用されていたテントやバッグなどを解体し、レザーや装飾パーツで再構築した、サステナビリティを意識した商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA ABSTRACT COLLECTION 第2弾、Structure UP-Cycle Stand Caddy、Structure UP-Cycle Boston Bag、Structure Up Cycle Cart Bag、Structure Up Cycle Clutch Bag、Structure Up Cycle Scope Case、Structure Up Cycle Head Cover
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: レオパードハラコ：16,500円(税込)〜550,000円(税込)、型押しクロコレザー：16,500円(税込)〜440,000円(税込)。一部商品はビジューの有無で価格が異なる。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月7日（水）に予約受付開始（実績）。受注期間は2024年8月7日〜8月31日を予定。受注日から約2か月ほどで届ける予定。
- 適用分野: ゴルフ、スポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9 レキシントン青山ビル1階、東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ B3F、東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 5F、東京都港区六本木6-10-1 ウェストウォーク4F、愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋 北館4F、大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店8F、大阪市中央区心斎橋筋一丁目7番1号 本館6F第31区、福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35 岩田屋本館6F、札幌市中央区北5条西4丁目7番地 大丸札幌店5F
- 拠点の規模: 全直営店舗（商品展開店舗一覧として9店舗を記載）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月7日(水)に公式オンラインストア並びに全直営店舗にて予約受付を開始します」「受注日から約2か月ほどでお客様のもとへお届け」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月7日（水）」「8月7日(水)に…予約受付を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年4月に…ローンチされたABSTRACT COLLECTIONの、待望の第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年08月07日」／「2024年8月7日（水）…予約受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予約受付を開始します」「受注期間は、8月7日(水)〜8月31日(土)を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様のもとへお届け」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「550,000円(税込)」「440,000円(税込)」などの商品価格」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社キューブ名義の「PRESS RELEASE」および商品価格表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「商品価格表／「2024年8月7日（水）」「8月7日(水)〜8月31日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「第2弾を発売」「予約受付を開始」「一点物の受注生産」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公式オンラインストア並びに全直営店舗」「ゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ABSTRACT COLLECTIONの…第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開する…ブランド『MARK & LONA』から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界に類のない “Luxury Golf”」「唯一無二の存在」「世界に1点だけのアイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「商品展開店舗一覧に青山、表参道、銀座、六本木、名古屋、梅田、心斎橋、福岡、札幌を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが常識だったゴルフウェアの世界に、独特なデザイン感覚を持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MLS-4C-SC11」「MLS-4C-SB11」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「待望の第2弾」「革新的なデザイン」「珠玉のコレクション」「唯一無二の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受注期間は…を予定」「情報解禁日より前のニュース掲載についてはご遠慮ください」」）
