# キューブ（7112） MARK & LONA　スイス発のシューズブランド「HELVESKO」とのコラボレーションモデルを発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240719551429
種別: その他開示
開示日: 2024-07-19
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAが、スイスのシューズブランドHELVESKOと共同開発したゴルフシューズを発売する。公式オンラインストアと青山店では7月19日、その他の直営店では7月24日に販売を始める。

## 会社が挙げた理由

HELVESKOの機能性・快適性とMARK & LONAのデザイン性を組み合わせ、ゴルフラウンド時の安定性や履き心地を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HVML Classic Spikless Shoes MARK & LONA x HELVESKO
- 相手先: HELVESKO
- 相手先の概要: 1924年にスイスのチューリッヒで創業。人間工学に基づくシューズを展開し、スニーカー、レザーシューズ、トレッキングシューズ、山林作業靴などを製造。世界50カ国以上で販売。
- 当社との関係: MARK & LONAとHELVESKOのコラボレーション関係。今回が初のコラボレーションモデル。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ¥102,300（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 7月19日（金）に公式オンラインストアおよびMARK & LONA青山店で先行発売、7月24日（水）にその他の直営店舗で発売開始（年は本文に記載なし）
- 適用分野: ゴルフ、ラウンド時の使用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 長時間のラウンドでの疲労感を軽減、スイング時の安定したフォームと快適な履き心地を提供（数値なし）
- 利用実績: HELVESKOのシューズは世界50カ国以上で販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「公式オンラインストア及びMARK & LONA青山店のみ7月19日（金）に先行発売。その他の直営店舗については7月24日（水）に発売を開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HELVESKOとのコラボレーションモデルを発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「国内では、正規取り扱いのない希少なブランドHELVESKOとの初のコラボレーションモデル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「先行発売」「発売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コラボレーションモデルを発表いたします」「発売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スイスのシューズブランド『HELVESKO』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「HELVESKOとのコラボレーションモデル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1924年にスイスのチューリッヒで創業」「世界中の50カ国以上で販売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「公式オンラインストア」「MARK & LONA青山店」「その他の直営店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥102,300（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HELVESKO」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：¥102,300（税込）」「7月19日（金）」「7月24日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売」「価格：¥102,300（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回のコラボレーションモデル」「品番：MLS-4A-SS71」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初のコラボレーションアイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MARK & LONA x HELVESKO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界初の“Luxury Golf”というコンセプト」「唯一無二の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内では」「公式オンラインストア」「その他の直営店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の商品に関する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが常識だったゴルフアパレルの世界に、独特なコンセプトとデザイン感覚を持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MLS-4A-SS71」「ソール：OrthoLite®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社キューブのプレスリリース一覧」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた機能性と快適さ、デザイン性」「唯一無二の存在」」）
