# キューブ（7112） ”T-LINE”から、第3弾となる2024年春夏コレクションを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240612526929
種別: その他開示
開示日: 2024-06-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAの「T-LINE」で、第3弾となる2024年春夏コレクションを発表した。新ロゴを採用し、ウェアやアクセサリーを含む新商品を公式オンラインストアと全店舗で発売する。

## 会社が挙げた理由

夏の芝生をイメージしたカラーや、吸水速乾・接触冷感・ストレッチ素材、ベンチレーションディテールを取り入れ、デザイン性と機能性を備えたコレクションにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: T-LINE 2024年春夏コレクション、MARK & LONA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月12日（予定ではなく発売開始日として記載）
- 適用分野: ゴルフアパレル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー7階（問い合わせ先所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月12日(水)より、公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗にて発売を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月12日(水)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「T-LINEから、第3弾となる2024年春夏コレクションを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月12日(水)より…発売を開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表」「発売を開始いたします」「使用されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第3弾」「15周年」「2006年」「2008年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果・金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特設ページはこちら：https://www.markandlona.com/web_press/test_24s_tline_0610/」「オンラインストアはこちら：https://www.markandlona.com/c/2024ss_collection/2024ss_collection_tline」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「吸水速乾や接触冷感の特性を持つストレッチ素材」「6月12日(水)より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアおよびMARK & LONA全店舗にて発売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MARK & LONA全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第3弾となる2024年春夏コレクション」「今回のコレクションよりロゴも変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ」「MARK & LONA」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社キューブ」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「その唯一無二の存在として注目され続けています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「引き続きアジア圏のみならず欧米市場でもご着用いただけるような」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「T-LINE」「MARK & LONA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ひときわ目を引く」「洗練されたシャープな印象」「唯一無二」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
