# キューブ（7112） MARK & LONAより DST × BLACK BRIAR 初のコラボレーション

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240412569926
種別: その他開示
開示日: 2024-04-12
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAのDSTコレクションとBLACK BRIARが初めて共同で、ゴルフや旅行に使えるバッグ・ポーチなど5種類の商品を展開する。2024年4月19日から青山店で先行受注を始め、他店舗でも順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

エクストリームカルチャーとライフスタイルを融合し、ゴルフ、旅行、日常の幅広い用途に対応するため。MARK & LONA青山店のオープン1周年を記念して先行受注を実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DST × BLACK BRIARコラボレーション商品、CADDIE WHEEL BAG、40L DUFFLE BACKPACK、25L EXTREME BACKPACK、SHOES POUCH、TRAVEL POUCH SET
- 相手先: BLACK BRIAR
- 相手先の概要: エクストリームカルチャーをベースにしたエクストリームトラベルバッグブランド。2015年にプロスノーボーダーによって開始され、2017年から本格展開。世界中のエクストリーム選手のフィードバックを基にバッグや旅行関連商品を展開し、世界的ブランドとのコラボレーションを行っている。韓国代表のオリンピックスキーチームが信頼を寄せるブランドと記載。
- 当社との関係: MARK & LONAのDSTコレクションとBLACK BRIARによるコラボレーション。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: CADDIE WHEEL BAG：132,000円(税込)、40L DUFFLE BACKPACK：88,000円(税込)、25L EXTREME BACKPACK：77,000円(税込)、SHOES POUCH：27,500円(税込)、TRAVEL POUCH SET：27,500円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月19日（金）よりMARK & LONA青山店で先行受注開始（予定）。その他店舗は順次展開予定。
- 適用分野: ゴルフ、旅行、日常利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 品番：MVS-4A-SB75、MVS-4A-SB76、MVS-4A-SB77、MVS-4A-SB78、MVS-4A-SB79。認証登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: MARK & LONA青山店（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月19日(金)よりMARK & LONA 青山店にて先行受注を開始いたします」「その他の店舗での販売については、順次展開予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月19日(金)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「DST × BLACK BRIAR 初のコラボレーション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月19日(金)より…先行受注を開始」「順次展開予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「コラボレーション商品を発表」「順次展開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BLACK BRIARとのコラボレーション商品を発表」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「DST × BLACK BRIAR 初のコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「エクストリームカルチャーをベースにしたエクストリームトラベルバッグブランド」「2015年プロスノーボーダーによって始まり」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「世界を旅するゴルフ愛好家を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：132,000円(税込)」「価 格：88,000円(税込)」など。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BLACK BRIAR」および公式オンラインストアURL、PR TIMESのリリースURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の「価格」「サイズ」「重量」および「4月19日(金)より」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ゴルファー向けのバッグやアクセサリー類を順次展開」「先行受注を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」「コレクション『DST』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初のコラボレーション」「新作アイテムを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「DST × BLACK BRIAR 初のコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ」「株式会社キューブが展開する…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初のコラボレーション」「韓国代表のオリンピックスキーチームが絶大な信頼を寄せる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国代表のオリンピックスキーチーム」「米国への出入り時」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の航空カバーの概念から、簡単かつ便利に移動できるようにアップデート」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番：MVS-4A-SB75」など。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の多機能ラゲッジコレクション」「高い機能性と耐久性」「待望の新作コレクション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その他の店舗での販売については、順次展開予定です」」）
