# キューブ（7112） ＜MARK & LONA青山店一周年記念＞　特別に企画されたコンテンツが多数登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240411569440
種別: その他開示
開示日: 2024-04-12
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONA青山店の1周年に合わせ、限定商品や新商品の販売、コラボレーション商品など複数の特別企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

MARK & LONA青山店の1周年記念として、特別に企画されたコンテンツを展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA、TK-506 THE AMBASSADOR、サンクッション、サンシールドペプチドパッチ、クーリングレンザー、クーリングマスクパック、UVクリーム、DECAF BLEND、DST COLLECTION、LA METAL COLLECTION、DST × BLACK BRIARコラボレーション商品
- 相手先: EPON、BLACK BRIAR
- 相手先の概要: BLACK BRIARは、韓国代表のオリンピックスキーチームが信頼を寄せる高機能ラゲッジブランドと説明されている。EPONの概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: EPONとはMARK & LONAとのコラボレーション第2弾。BLACK BRIARとはDST COLLECTIONとのコラボレーション。スキンケアアイテムは韓国との共同開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月19日（金）発売予定（一部商品）。LA METAL COLLECTIONは公式オンラインで2024年4月19日17:00、MARK & LONA青山店で2024年4月20日（土）に販売開始。
- 適用分野: ゴルフ、ゴルフ中のサンケア、ゴルフ後のアフターケア、リゾートでのゴルフやビーチライフ、旅行するゴルフ愛好家向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区青山、骨董通りに面したMARK & LONA青山店
- 拠点の規模: 総面積220平方メートル。国内最大規模の面積と記載。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1弾のMARK & LONA×EPONコラボレーション商品が即完売したと記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月19日（金）に発売になる商品をいち早くご紹介いたします」「販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「MARK & LONA × EPON コラボレーション第2弾」「日韓共同で開発された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公式オンラインでは4月19日(金)17:00より、MARK & LONA青山店では4月20日(土)に販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「＜MARK & LONA青山店一周年記念＞」「1st anniversaryとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月19日（金）に発売になる商品をいち早くご紹介いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登場いたします」「発売いたします」「販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MARK & LONA×EPON」「DST × BLACK BRIAR」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コラボレーション第2弾」「日韓共同で開発された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「高機能ラゲッジブランド」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総面積220平方メートル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総面積220平方メートル」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳しくはこちら：https://www.markandlona.com/24s_epon/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総面積220平方メートル」「4月19日(金)17:00より」「4月20日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定商品など特別な商品を多数発売予定」「商品を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA青山店一周年記念」「MARK & LONA青山店および公式オンラインのみでの取り扱い」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド初のサンケアシリーズ」「ブランド初となるスキンケアアイテムが初登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MARK & LONA × EPON コラボレーション」「日韓共同で開発された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のラグジュアリーな空間」「国内最大規模の面積」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界に向け」「世界を旅するゴルフ愛好家」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TK-506 THE AMBASSADOR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「華々しくグランドオープン」「唯一無二のラグジュアリーな空間」「待望の第2弾」「革新的なエッセンス」」）
