# キューブ（7112） MARK & LONAよりブランド初となるスキンケア発想のUVクリームが新登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240404565998
種別: その他開示
開示日: 2024-04-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、初のサンケア商品としてUVクリームを発売する。公式オンラインストアと全直営店舗で販売し、紫外線防止に加えて保湿や肌のキメを整える機能を持たせている。

## 会社が挙げた理由

リゾートでのゴルフやビーチライフをより快適に楽しめるようにするため。また、人と環境に配慮したノンケミカル処方の日焼け止めを開発したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA UV PROTECT ALGAE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が展開するブランドの商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,850円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 4月19日（予定、年の記載なし）
- 適用分野: ゴルフ、ビーチライフ、紫外線対策・サンケア
- 受賞名・認証名: エコサートによる温泉藻類RG92（緑藻エキス）のオーガニック成分認定
- 授与・認証機関: エコサート（フランス）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: SPF50+/PA++++
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 別府の温泉藻類研究所、エコサート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月19日(金)に公式オンラインストア並びに全直営店舗にて発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月19日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド初となるサンケア商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月19日(金)に…発売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「配合されています」「採用」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：￥3,850（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「別府の温泉藻類研究所の研究員が発見」「フランスの『エコサート』により…認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月19日」「￥3,850（税込）」「内容量：70g」「SPF50+/PA++++」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サンケア商品…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MARK & LONAより…商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド初となるサンケア商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド『MARK & LONA』より」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブランド初となる」「世界で初めて発見された」「唯一無二の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「公式オンラインストア並びに全直営店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノンケミカル処方」「10種の使用禁止成分を不使用」「SPF50+/PA++++」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：MARK & LONA UV PROTECT ALGAE」「品番：MLS-3A-SO70」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的な夏のサンケアアイテム」「唯一無二の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし。」）
