# キューブ（7112） 「MARK & LONA GINZA SIX店」3月20日（水・祝）リニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240312551917
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONA GINZA SIX店を売場面積約2倍に増床し、2024年3月20日にリニューアルオープンする。オープンに合わせて新コレクションの先行販売やイベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

リニューアル後の店舗で、ブランドスローガン「ゴルフに自由を」を体現したラグジュアリーな空間を提供し、最新コレクションや限定商品を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA（マークアンドロナ）、FER 2024春夏コレクション、DSTコレクション、Clive Shaft（カーボンシャフト）
- 相手先: RAWROW、EPON、高田純次、イ・ボミ
- 相手先の概要: 高田純次はタレント、イ・ボミはMARK & LONA契約選手。RAWROWとEPONについては書類上、コラボレーション相手として記載されているが、その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: イ・ボミはMARK & LONA契約選手。RAWROWおよびEPONとはコラボレーション商品を展開。高田純次はオープン当日のトークイベント出演者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月20日（予定・リニューアルオープン）、FER 2024春夏コレクションは2024年3月22日一般発売予定、DSTコレクションは2024年4月19日一般発売予定
- 適用分野: ゴルフ、サーフ＆リゾート、タウンユース、旅行、デイリー利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 5階
- 拠点の規模: 売場面積を従来の約2倍に増床
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月20日（水・祝）にリニューアルオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月20日（水・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『MARK & LONA GINZA SIX店』3月20日（水・祝）リニューアルオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「リニューアルオープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンいたします」「先行販売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MARK & LONA × RAWROW」「MARK & LONA × EPON」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「MARK & LONA × RAWROW」「MARK & LONA × EPON 第2弾」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積を約2倍に増床」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「3月20日（水・祝）にリニューアルオープン」「3月22日(金)より発売開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社キューブのプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売場面積を約2倍に増床し3月20日（水・祝）にリニューアルオープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「売場面積を約2倍に増床」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA GINZA SIX店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リニューアルオープン」「売場面積を約2倍に増床」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区銀座6丁目10-1 5階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のゴルフアパレル店舗とは一線を画するラグジュアリーな空間」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA」「TK-506 THE AMBASSADOR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「洗練された内装」「ラグジュアリーな空間」「革新的なアイテム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ノベルティはなくなり次第終了となります」「実際の商品とは色味が異なる場合がございます」」）
