# キューブ（7112） MARK & LONA × EPON 第2弾 TK-506 “アンバサダー” アイアン登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20240308550924
種別: その他開示
開示日: 2024-03-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

MARK & LONAとEPONのコラボレーション第2弾として、アイアン「TK-506 THE AMBASSADOR」を発売する。2024年3月20日から店舗、3月21日から公式オンラインストアで受注を始め、シャフト4種類を展開する。

## 会社が挙げた理由

第1弾に続くコラボレーションモデルとして、ゴルファーのニーズに応えるため複数のシャフトオプションを提供する。GINZA SIX店のリニューアルオープンと青山店のオープン1周年を記念し、限定カーボンシャフトも用意する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA × EPON IRON 第2弾 TK-506 THE AMBASSADOR、Clive Shaft
- 相手先: EPON / エポンゴルフ株式会社
- 相手先の概要: 書類では社名以外の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: MARK & LONAとEPONのコラボレーションによるアイアンを展開する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Clive Shaft仕様：¥561,000（税込）、MODUS3 Shaft仕様：¥385,000（税込）、NEO Shaft仕様：¥385,000（税込）、Dynamic Gold仕様：¥385,000（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 店舗受注：2024年3月20日（予定）、公式オンラインストア受注：2024年3月21日（予定）、青山店での第2弾受注：2024年4月19日（予定）
- 適用分野: ゴルフ、ゴルフクラブ、アイアン、ゴルファー向け製品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー7階（株式会社キューブ）、MARK & LONA GINZA SIX店、MARK & LONA青山店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ウェイト：3g×2、フェース板：2.3mm、Clive Shaft受注期間：2024年3月20日〜4月3日、2024年4月19日〜5月3日
- 利用実績: 第1弾が即完売したと記載。ただし数量・時点はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第⼆弾を2024年3⽉に発売いたします」「3⽉20⽇（⽔・祝）より…全店舗での受注を開始」「公式オンラインストアでは3⽉21⽇（⽊）から受注を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「EPON / エポンゴルフ株式会社とのコラボレーション」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3⽉20⽇（⽔・祝）」「3⽉21⽇（⽊）」「4⽉19⽇（⾦）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「MARK & LONA × EPON 第2弾」「第１弾の即完売に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月に発売いたします」「受注を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「受注を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EPON / エポンゴルフ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「EPON…とのコラボレーション アイアン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「EPON / エポンゴルフ株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「金額：¥561,000（税込）」「金額：¥385,000（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EPON / エポンゴルフ株式会社」「MARK & LONA × EPON 特設ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「¥561,000（税込）」「2024年3月20日」「2024年3月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボレーション アイアン、第2弾を…発売」「受注を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全店舗での受注」「公式オンラインストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第2弾 TK-506 THE AMBASSADOR」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MARK & LONA × EPON」「コラボレーションモデル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブ…が展開する…ブランド『MARK & LONA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最⾼峰の鍛造ヘッド」「唯⼀無⼆の存在感」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全店舗での受注」「MARK & LONA GINZA SIX店」「MARK & LONA青山店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「第１弾の即完売に続き」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「コンパクトなヘッドデザインながらも、大型ヘッドに匹敵する広いスイートスポット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TK-506」「DLC（ダイヤモンドライクカーボン）」「STCテクノロジー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界最高峰」「秀逸なデザイン性」「高性能」「唯一無二の存在感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
