# キューブ（7112） グローバル旗艦店「MARK & LONA AOYAMA」2023年4月22日オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7112/disclosure/20230404542638
種別: その他開示
開示日: 2023-04-04
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7112

## 何が変わったか

ゴルフアパレルブランド「MARK & LONA」が、東京都南青山に新しい旗艦店「MARK & LONA AOYAMA」を開設し、限定商品やコラボ商品、カフェ・予約サービスなどを展開する。店舗は2023年4月22日にオープン予定。

## 会社が挙げた理由

ブランド生誕15周年を機に、ブランドの世界観や限定コレクションを世界へ発信し、多様化するスポーツシーンで新たなライフスタイルを発見できる拠点とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MARK & LONA AOYAMA、MARK & LONA
- 相手先: 株式会社サンコー、ピエール・エルメ・パリ、Bushnell GOLF
- 相手先の概要: 株式会社サンコーはアンバサダーが着用するカスタムウェットスーツを提供。ピエール・エルメ・パリはフランスのパティスリー。Bushnell GOLFはゴルフ用レーザー距離計測器のブランド。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社サンコー、ピエール・エルメ・パリ、Bushnell GOLFとはコラボレーションまたは商品提供関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月22日（予定、MARK & LONA AOYAMAのオープン日）
- 適用分野: ゴルフアパレル、ゴルフアクセサリー、ゴルフギア、サーフ・トラベル・タウンなどのスポーツ・ライフスタイル、カフェ、スタイリングサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山5丁目11-9 レキシントン青山ビル1階
- 拠点の規模: 総面積220平方メートル
- 定量的な効果: エクスクルーシブメンバーズポイントを通常の1.5倍。BRONZE 3%から4.5%、SILVER 5%から7.5%、GOLD 7%から10.5%、PLATINUM 10%から15%。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月22日（土）にオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月22日（土）にオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな一章を刻むグローバル旗艦店『MARK & LONA AOYAMA』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年04月04日」、オープン日「2023年4月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サンコー」「ピエール・エルメ・パリ」「Bushnell GOLF」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「MARK & LONA x Bushnell GOLFコラボ」「コラボゴルフボールやソックス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「フランスのパティスリー、ピエール・エルメ・パリ」「ゴルフ用レーザー距離計測器において世界No.1シェアを誇るBushnell GOLF」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総面積220平方メートル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総面積220平方メートル」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サンコー」「ピエール・エルメ・パリ」「Bushnell GOLF」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総面積220平方メートル」「2023年4月22日（土）にオープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドの世界観や限定コレクションを世界へ向けて発信」「発信拠点となります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定コレクションと特別なコラボアイテム」「マカロンギフト」「オリジナルコーヒーを販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MARK & LONA AOYAMA」「青山店限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなフラッグシップストア」「青山店限定のコレクション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド『MARK & LONA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キューブが展開するゴルフアパレルブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級」「世界No.1シェア」「唯一無二」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・南青山の骨董通り」「東京都港区南青山5丁目11-9」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保守的なスタイルが常識だったゴルフアパレルの世界に、独特なコンセプトとデザイン感覚を持ち込み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MARK & LONA AOYAMA」「Bushnell GOLF PINSEEKER PRO X3 JOLT」「Vector Drive - Clive Shaftモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二のラグジュアリーな空間」「革新的なエッセンス」「世界最高峰の技術と品質」「斬新でスタイリッシュ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ノベルティはなくなり次第終了となります」」）
