# ＩＮＥＳＴ（7111） 株主懇談会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7111/disclosure/20260619574600
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7111

## 何が変わったか

INESTは、2026年6月23日の定時株主総会終了後に、株主向けの会社概要説明会と質疑応答を行う懇談会を開催する。

## 会社が挙げた理由

株主に当社への理解を深めてもらい、事業や今後の取り組みを直接伝えるとともに、質問や意見を受けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月23日（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区東池袋三丁目1番3号 サンシャインシティワールドインポートマートビル5階 コンファレンスルーム「ROOM6」
- 拠点の規模: 40分程度（開催予定時間）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月23日（火曜日）」「定時株主総会終了の約20分後より開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株主懇談会を開催いたしますので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月23日（火曜日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株主懇談会開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年６月19日」、開催日「2026年６月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「開催予定」「40分程度を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「会社説明と株主懇談会の開催案内のみで、特定の相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「会社概要説明会」「質疑応答」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「2. 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主向け懇談会の開催案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「40分程度を予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「40分程度を予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…株主懇談会を開催いたしますので、お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月23日」「40分程度を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の事業や今後の取り組みについて直接お伝え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「会社概要説明会」「質疑応答」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催場所 東京都豊島区東池袋三丁目１番３号…ROOM６」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主懇談会の開催案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社概要説明会」「当社の事業や今後の取り組みについて直接お伝え」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主懇談会を開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都豊島区東池袋三丁目１番３号」「ROOM６」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「株主懇談会の開催案内である。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「コード番号：7111」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 INEST 株式会社」「代表者」「（コード番号：7111 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開催日時」「開催場所」「開催概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ライブ配信等は行いません」「議決権行使書をお持ちでない方はご入場いただけません」「お土産のご用意はございません」」）
