# クラシコム（7110） 「foufou」マール・コウサカ 5年ぶりの新刊『まばゆい服』11/12（水）発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7110/disclosure/20251017575256
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7110

## 何が変わったか

ファッションブランド「foufou」の代表マール・コウサカによる新刊『まばゆい服』を、2025年11月12日に発売する。発売に先立ち予約を開始し、11月15日には青山ブックセンターで記念トークイベントを開催する。

## 会社が挙げた理由

前著『すこやかな服』から5年を経て、foufouの歩みやクラシコムのグループジョイン後の変化、ブランドの現在地を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 書籍『まばゆい服』、発売記念トークイベント
- 相手先: 株式会社晶文社、青山ブックセンター
- 相手先の概要: 株式会社晶文社は本書の発行元。青山ブックセンターは発売記念トークイベントの会場・受付先。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社晶文社は書籍の発行元。青山ブックセンターはイベント会場・予約受付先。株式会社foufouは株式会社クラシコムのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 書籍定価1,980円（本体1,800円）、トークイベント参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 書籍は2025年11月12日発売予定。トークイベントは2025年11月15日開催予定
- 適用分野: ファッション、ブランド運営、消費、経営・PMIの記録
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ISBN 978-4-7949-8028-1 C0070
- 拠点所在地: 株式会社foufou本社：東京都国立市東一丁目16番地17。トークイベント会場：青山ブックセンター本店大教室
- 拠点の規模: トークイベント定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日：2025 年 11 月 12 日発売予定」「2025 年 11 月 15 日（土）18：00～19：30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 11 月 12 日発売予定」「2025 年 11 月 15 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新刊『まばゆい服』11/12（水）発売、予約受付開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 10 月 17 日」「発売日：2025 年 11 月 12 日発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売します」「発売予定」「新店舗オープン予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発行元：株式会社晶文社」「青山ブックセンター本店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「発行元：株式会社晶文社」「青山ブックセンターにて発売記念トークイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「発行元：株式会社晶文社」「会場：青山ブックセンター本店 大教室」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社クラシコムが株式会社foufouのグループ企業であるとの記載はあるが、晶文社・青山ブックセンターとの関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「定価：1,980 円（本体 1,800 円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定価：1,980 円」「定員：100 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「ISBN：978-4-7949-8028-1 C0070」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「頁数：236 頁」「定価：1,980 円」「発売日：2025 年 11 月 12 日発売予定」「定員：100 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新刊『まばゆい服』11/12（水）発売、予約受付開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「書名：まばゆい服」「会場：青山ブックセンター本店 大教室」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新刊『まばゆい服』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「foufou 社代表でありデザイナーであるマール・コウサカの新刊」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社クラシコムのグループ企業であり…株式会社 foufou」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「青山ブックセンター本店 大教室」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売実績・購入者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISBN：978-4-7949-8028-1 C0070」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まばゆい光」「細部までこだわった美しい服」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売日：2025 年 11 月 12 日発売予定」「2025 年秋に新店舗オープン予定」」）
