# クラシコム（7110） 「北欧、暮らしの道具店」段ボール等パッケージをリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7110/disclosure/20250911556746
種別: その他開示
開示日: 2025-09-16
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7110

## 何が変わったか

「北欧、暮らしの道具店」で使用する段ボール、テープ、紙袋、書類ケースなど梱包資材一式を、4年ぶりに新しいデザインへ変更した。

## 会社が挙げた理由

サービスの現在の雰囲気や、商品・コンテンツのカテゴリ拡大を顧客と共有するため。梱包資材を顧客との重要なコミュニケーションツールと位置づけ、数年おきに刷新している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北欧、暮らしの道具店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供するライフカルチャープラットフォーム。梱包資材を当社のEC商品の発送に使用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月16日（実施済み）
- 適用分野: 雑貨・アパレル等のEC販売および顧客とのコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都国立市中1-1-52 nonowa国立SOUTH 3F（株式会社クラシコム本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1000万超のエンゲージメントアカウント（SNS・アプリ）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月16日（火）段ボールを含むテープや書類ケース等の梱包資材一式を新デザインにリニューアルいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月16日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「数年おきに…デザインリニューアルを重ねてきました」「4年ぶりの梱包資材のリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新デザインにリニューアルいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたしました」「実施することにいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「できあがったイラストは全部で28点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「できあがったイラストは全部で28点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社クラシコム…梱包資材一式を新デザインにリニューアルいたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月16日（火）」「イラストは全部で28点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「20周年を来年に控え」「商品やコンテンツのカテゴリを拡大しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SNSやアプリで情報を発信し、ECで販売を行う」「商品をお届けするパッケージ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「段ボールを含むテープや書類ケース等の梱包資材一式」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「梱包資材のリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『北欧、暮らしの道具店』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラシコム…が提供する『北欧、暮らしの道具店』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1000万超のエンゲージメントアカウント（SNS・アプリ）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「北欧、暮らしの道具店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顧客との最初のリアルな接点」「大切なコミュニケーションツール」「上質さを感じていただけるデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
