# クラシコム（7110） 「北欧、暮らしの道具店」YouTubeチャンネル登録者数100万人突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7110/disclosure/20250425524087
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7110

## 何が変わったか

当社が運営する「北欧、暮らしの道具店」の公式YouTubeチャンネル登録者数が、2025年4月時点で100万人を超えた。チャンネルでは複数ジャンルの番組を展開し、視聴者層と企業向け動画制作サービスも広げている。

## 会社が挙げた理由

2018年のオリジナルドラマ配信を契機に本格運用を開始し、一貫した世界観を保ちながら多様な番組を開発したこと、視聴者層を広げたこと、新たなビジネスモデルに取り組んだこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北欧、暮らしの道具店、北欧、暮らしの道具店 公式YouTubeチャンネル、BRAND SOLUTION（ブランドソリューション）、BRAND MOVIE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が「北欧、暮らしの道具店」公式YouTubeチャンネルを運営。企業向けブランディング支援サービス「BRAND SOLUTION」を提供し、クライアント向けに動画を企画・制作。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: YouTubeチャンネルは2011年10月開設（実績）
- 適用分野: 雑貨・アパレル等の販売、暮らしに関するコンテンツ、企業向けブランディング支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都国立市中1-1-52 nonowa 国立 SOUTH 3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: YouTubeチャンネル登録者数100万人（2025年4月時点）、公開動画数約900本（2025年4月時点）、『あさってのモノサシ』内田也哉子さん出演回の再生回数100万回突破、BRAND MOVIE公開作品50本超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録者数が100万人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「※2025年4月時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年には50万人を突破し、以降も新たな番組開発を重ね、登録者数100万人を達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録者数が100万人を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万人突破」「100万人を達成」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数：100万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年4月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数：100万人」「公開動画数：約900本」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「登録者数：100万人」「※2025年4月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多様な番組展開で持続的な成長へ」「新たな挑戦を続けることでチャンネルは着実に成長」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社D2C商品の魅力を伝える手段」「企業向けブランディング支援サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「D2C商品のラインナップから動画・記事などのコンテンツ制作までを一貫した世界観で展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「以降も新たな番組開発を重ね」「視聴者層の多様化が進んでいる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…YouTube公式チャンネル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラシコム…当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録者数100万人突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数：100万人」「再生回数は100万回を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://www.youtube.com/channel/UCb-cMiVs0yGmi2IPmowLC5Q」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「着実な成長」「強いエンゲージメント」「持続的な成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載はない。」）
