# クラシコム（7110） 「北欧、暮らしの道具店」初のテレビCMを関西エリア限定で9/9（月）放映開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7110/disclosure/20240909582543
種別: その他開示
開示日: 2024-09-09
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7110

## 何が変わったか

「北欧、暮らしの道具店」が初めてテレビCMを制作し、2024年9月9日から関西エリア限定で放映を始めた。CMでは西田尚美さんが出演し、忍成修吾さんがナレーションを担当する。

## 会社が挙げた理由

テレビなどのマスコミュニケーションが中長期的に好影響をもたらすという仮説の検証と、WEB展開だけでは届きにくいテレビ視聴者層への認知拡大を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 北欧、暮らしの道具店、北欧、暮らしの道具店 テレビCM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月9日（予定ではなく放映開始実績）
- 適用分野: 雑貨・衣類などの販売、メディア運営、ライフスタイル関連コンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都国立市中1-1-52 nonowa国立 SOUTH 3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 番組放送中にアプリダウンロード数がそれぞれ6千DL超、テレビCM空間に約300点の商品を配置
- 利用実績: 『青葉家のテーブル』YouTubeシリーズ合計再生回数800万回（記載時点）
- 業績への影響: さらなる事業成長が見込める可能性を探る内容。業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月9日（月）より、初のテレビCMを関西エリアにて放映開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放映開始日：2024年9月9日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社初のテレビCM」「今回初めての挑戦として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年9月9日」「放映開始日：2024年9月9日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放映開始いたしました」「さらなる事業成長が見込めるのではないかという新たな可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の中心は自社ブランドのテレビCM放映であり、相手先企業・機関の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資先に該当する相手先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約300点の商品が並ぶ仮想空間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約300点の商品」「番組放送中だけでそれぞれアプリダウンロード数が6千DL超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「テレビ東京系列『日経スペシャル カンブリア宮殿』」「TBSテレビ『THE TIME,』」「公式YouTube」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月9日」「約300点」「6千DL超」「合計再生回数は800万回」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「認知を広げることによって、さらなる事業成長が見込めるのではないか」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「初のテレビCM」「関西エリア限定で放映開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関西エリア限定の放映」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『北欧、暮らしの道具店』初のテレビCM」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社クラシコム」「『北欧、暮らしの道具店』において、雑貨や衣類などの開発・販売、メディア運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラシコム」「当社は…放映開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社初のテレビCM」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア：関西エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のCMについて導入社数・購入者数・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「テレビ等のマスコミュニケーションではなく…スマホアプリやSNS」「WEBでの展開だけではリーチすることのできないテレビの視聴者層」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「北欧、暮らしの道具店」「https://hokuohkurashi.com/」「30秒バージョン URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「プレスリリース」、末尾の「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初のテレビCM」「高さ6mの特大ロゴマーク」「高さ6mの巨大ロゴマーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「仮説を立てるに至りました」「さらなる事業成長が見込めるのではないかという新たな可能性」」）
