# クラシコム（7110） ポッドキャスト番組「チャポンと行こう！」 初の主題歌『わたしの星 feat.三浦透子』楽曲・MV公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7110/disclosure/20240730557365
種別: その他開示
開示日: 2024-07-30
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7110

## 何が変わったか

ポッドキャスト番組「チャポンと行こう！」の6周年記念として、初の主題歌『わたしの星 feat.三浦透子』を制作し、楽曲とミュージックビデオの公開・ストリーミング配信を開始した。

## 会社が挙げた理由

番組6周年を記念し、リスナーへの感謝を込めたプレゼントとして制作した。また、まだ番組を聴いたことがない人に新たな興味を持ってもらうきっかけにすることも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたしの星 feat.三浦透子、チャポンと行こう！、北欧、暮らしの道具店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月28日（日）20時（実績）
- 適用分野: 音声コンテンツ、音楽配信、ミュージックビデオ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 再生回数はコロナ禍に4倍増、公開収録イベントは300名の招待枠に1,600名超が応募、配信は延べ1万人以上が閲覧
- 利用実績: これまで寄せられたお便り約5,000通、番組配信数167本
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2022年11月16日発表『「チャポンと行こう！」初の公開収録イベントレポート』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年7月28日（日）20時に配信された当番組の中で初披露いたしました」「各ストリーミングサイトにて配信を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信開始日：2024年7月28日（日）20時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『チャポンと行こう！』6周年を記念して」「6周年記念・リスナーへのプレゼントとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024年7月30日」「2024年7月28日（日）20時に…初披露」「配信開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開」「配信を開始いたしました」「完成いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「企画・製作：北欧、暮らしの道具店」「歌：三浦透子」「制作：株式会社コエ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割としての契約・提携・導入に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社クラシコムのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「お便りの数は約5,000通」「配信は延べ1万人以上が閲覧」「配信番組数：167本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これまで寄せられたお便りの数は約5,000通」「配信番組数：167本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ミュージックビデオ URL」「『チャポンと行こう！』配信回」「ストリーミング配信」各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月28日（日）20時」「お便りの数は約5,000通」「配信番組数：167本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「6周年記念・リスナーへのプレゼントとして主題歌・MVを制作」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ポッドキャスト番組『チャポンと行こう！』初の主題歌」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初の主題歌」「オリジナルで制作した主題歌」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企画・製作：北欧、暮らしの道具店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社クラシコム」「当社『北欧、暮らしの道具店』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初の主題歌」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「お便りの数は約5,000通」「配信は延べ1万人以上が閲覧」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「作品タイトル：わたしの星 feat.三浦透子」「配信 URL」「ミュージックビデオ（YouTube）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華制作陣」「透明感ある力強い歌声」「素晴らしいクリエイター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・将来予測に関する注意書きなし」）
