# さくらさくプラス（7097） 優待発送に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7097/disclosure/20261001544056
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7097

## 何が変わったか

2026年7月末を基準日とする株主優待として、対象株主に1万円分のQUOカードを10月中旬頃から順次発送する。優待品は定時株主総会招集ご通知に同封される。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援に感謝するとともに、当社グループの事業内容への理解を深めてもらい、当社株式の投資魅力を高めて中長期保有を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待（QUOカード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する優待の贈呈
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月中旬頃より順次発送（予定）
- 適用分野: 株主優待制度
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「対象の皆様へ 10 月中旬頃より順次発送します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年７月末を基準とした株主優待につきまして、対象の皆様へ 10 月中旬頃より順次発送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年間２回、各基準日 10,000 円分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10 月中旬頃より順次発送しますことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「10 月中旬頃より順次発送」「10 月中旬発送予定」「３か月以内を目処」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手企業・機関との契約や提携に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手企業・機関の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「基準日…現在の株主名簿に記載または記録された…株主様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「年間合計 20,000 円分」「各基準日 10,000 円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間合計 20,000 円分」「年間２回、各基準日 10,000 円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の適時開示書類に優待条件と発送予定が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月末を基準」「10 月中旬頃」「10,000 円分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社株式への投資の魅力を高め、より多くの皆様に当社株式を中長期的に保有いただくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主の皆様の日頃のご支援に感謝」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式２単元（200 株）以上を保有された株主様が対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026 年７月末を基準とした株主優待」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主優待の発送に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待制度を導入しております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性や順位に関する記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「株主の居住地・地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・受領者数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「QUO カード 10,000 円分」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：7097 東証グロース）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「優待額、対象条件、発送時期の説明が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「10 月中旬頃」「10 月中旬発送予定」「３か月以内を目処」」）
