# Ｍａｃｂｅｅ　Ｐｌａｎｅｔ（7095） 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7095/disclosure/20260611568319
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-06-11
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7095

## 何が変わったか

2026年4月期の個別実績を前期と比べ、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。増加率は売上高40.1%、営業利益56.3%、経常利益56.1%、当期純利益69.5%だった。

## 会社が挙げた理由

子会社からの配当金が増加したため、増収増益となった。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":1631,"change_rate":"40.1%","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":1220,"change_rate":"56.3%","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":1197,"change_rate":"56.1%","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":1345,"change_rate":"69.5%","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 対象決算期: 2026年４月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: {"売上高":{"value":4065,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2169,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2133,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":1935,"unit":"百万円"},"１株当たり当期純利益":{"value":136.82,"unit":"円"}}
- 修正の理由: 子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 個別（単体）

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績との差異（原文: 「「2026年４月期（2025年５月１日～2026年４月30日）の個別業績と前期実績値との間に差異が生じました」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「2026年４月期（2025年５月１日～2026年４月30日）」」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「「増減率（％） 売上高40.1%、営業利益56.3%、経常利益56.1%、当期純利益69.5%」」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 大きく上振れ（原文: 「「増減率（％） 40.1%、56.3%、56.1%、69.5%」」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 利益の振れが大きい（原文: 「「売上高40.1%」「営業利益56.3%」「経常利益56.1%」「当期純利益69.5%」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 個別のみ（原文: 「表題「個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「「当期純利益 増減率（％）69.5%」」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「「売上高 増減率（％）40.1%」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「「前期実績値（Ａ）当期純利益1,935」「実績値（Ｂ）当期純利益3,280」」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「「増減額（Ｂ－Ａ）」および「増減率（％）」に売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の数値が記載されている。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「２．差異の理由 子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため」」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 主因は本業の外（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「個別業績の前期実績値との差異」および「子会社からの配当金が増加したため」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「「２．差異の理由 子会社からの配当金が増加したため、増収増益となりました。」」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「「2026年４月30日」および「2026年６月11日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 前回予想なし（原文: 「「前期実績値（Ａ）」「実績値（Ｂ）」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期に言及なし（原文: 「「2026年４月期 個別業績の前期実績値との差異」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「「子会社からの配当金が増加したため」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実績値（Ｂ）」「差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
