# Ｍａｃｂｅｅ　Ｐｌａｎｅｔ（7095） SNS広告運用自動化ツール「AdPost」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7095/disclosure/20260312580966
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7095

## 何が変わったか

SNS広告の入稿や配信状況の管理を自動化するツール「AdPost」の提供を開始する。広告運用の作業時間を最大90％削減することを目指している。

## 会社が挙げた理由

SNS広告の入稿作業による工数負担、人的ミスや配信事故のリスク、媒体数増加による担当者負担、運用の属人化を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AdPost（アドポスト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（提供開始）
- 適用分野: MetaをはじめとしたSNS広告の広告運用、広告入稿、配信状況・クリエイティブ管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 広告運用の作業時間を最大90％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期以降への影響は軽微。重大な影響が認められる場合は速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は…『AdPost』の提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月13日」「『AdPost』提供開始のお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始のお知らせ」「提供を開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発を進める」「視野に入れ」「重大な影響が認められる場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Meta、TikTok広告」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「広告運用の作業時間を最大90%削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今後の展開」「作業時間を最大90%削減しながら」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は『AdPost』を通じて…最大90%削減」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大90%削減」「2026年３月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広告業界に対する新たなDX支援を推進」「さらなる効率化に取り組みます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本ツールの提供開始による今期以降への影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SNS広告運用自動化・効率化ツール『AdPost』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「広告業界に対する新たなDX支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『AdPost』を開発しました」「提供を開始します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『AdPost』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社Ｍａｃｂｅｅ Ｐｌａｎｅｔ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SNS広告運用自動化ツール『AdPost（アドポスト）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：7095 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「特長は以下の通りです」と機能を列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発を進める」「AIによる入稿自体の自動化も視野に入れ」「重大な影響が認められる場合には速やかにお知らせ」」）
