# Ｍａｃｂｅｅ　Ｐｌａｎｅｔ（7095） 2025年４月期決算短信〔ＩＦＲＳ〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7095/disclosure/20250730524137
種別: 決算
開示日: 2025-07-30
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/7095

## 何が変わったか

2025年4月期は、売上収益が前期比31.1％増、営業利益が27.7％増、親会社所有者帰属当期利益が26.1％増となった。2026年4月期は増収増益を見込み、年間配当予想を前期実績の36.00円から55.00円へ引き上げている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因についての説明は記載されていない。なお、当連結会計年度からIFRSを任意適用し、前連結会計年度の財務数値もIFRSに準拠して表示したと説明している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: IFRS
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2024年5月1日〜2025年4月30日
- 売上高: {"value":51675,"unit":"百万円","yoy_pct":31.1}
- 営業利益: {"value":5171,"unit":"百万円","yoy_pct":27.7}
- 経常利益: {"value":5072,"unit":"百万円","yoy_pct":25.1}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":3443,"unit":"百万円","yoy_pct":26.1}
- １株当たり当期純利益: 243.41円
- 売上高営業利益率: 10.0％
- 自己資本比率: {"当期末":"52.7％","前期末":"49.4％"}
- 総資産: {"value":23068,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":12229,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-341,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-1037,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-2442,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":7506,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":61000,"unit":"百万円","yoy_pct":18},"営業利益":{"value":5600,"unit":"百万円","yoy_pct":8.3},"経常利益":{"value":5580,"unit":"百万円","yoy_pct":10},"純利益":{"value":3760,"unit":"百万円","yoy_pct":9.2}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"36.00円（2025年4月期実績）","revised_forecast":"55.00円（2026年4月期予想）","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 配当性向: 20.3％
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: [object Object]、[object Object]
- セグメント別利益: [object Object]、[object Object]
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":282,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"会社数":0,"社名":"―"},"除外":{"会社数":0,"社名":"―"}}
- 重要な後発事象: 該当事項はありません
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: 14,654,272株
- 期末自己株式数: 779,143株
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 通期の確定値（原文: 「表題および本文に「2025年４月期 決算短信」と記載されている。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「2025年４月期」売上収益51,675百万円・31.1％、営業利益5,171百万円・27.7％、税引前利益5,072百万円・25.1％、親会社の所有者に帰属する当期利益3,443百万円・26.1％。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上収益は39,405百万円から51,675百万円、営業利益は4,048百万円から5,171百万円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益5,171百万円、税引前利益5,072百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,443百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「３．2026年４月期の連結業績予想」に売上収益61,000百万円、営業利益5,600百万円などの予想値が記載されている。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「配当表には2025年4月期実績36.00円、2026年4月期予想55.00円が記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 増加を見込む（原文: 「2025年4月期営業利益5,171百万円、2026年4月期予想営業利益5,600百万円・対前期増減率8.3％。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 増配（原文: 「配当表に「2025年４月期 合計36.00円」「2026年４月期（予想）合計55.00円」と記載されている。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「配当表には「配当性向（連結）20.3％」の記載があるが、方針・目標としての記載はない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「当期の連結損益計算書および主な注記に、当期の「減損損失」の計上額・対象資産の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 全セグメントが増益（原文: 「LTVマーケティング事業のセグメント利益は5,756百万円から7,201百万円、その他は65百万円から368百万円。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「表紙の売上収益営業利益率は2025年4月期10.0％、2024年4月期10.3％。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「連結財政状態の親会社所有者帰属持分比率は2025年4月期52.7％、2024年4月期49.4％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー △341百万円」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には連結業績の数値、セグメント情報およびIFRS適用の説明はあるが、業績増減要因を説明する記載はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「将来予測に関する一般的な注意書きはあるが、業績の増減要因を説明する記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「実際に生じる結果が予測内容とは実質的に異なる可能性があり」「将来予測に関するいかなる内容についても、その確実性を保証するものではありません」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年4月期の対象期間「2024年５月１日～2025年４月30日」と実績数値、2026年4月期の対象期間「2025年５月１日～2026年４月30日」と予想数値が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「将来記述について「事業運営や内外の状況変化」に言及しているが、個別のリスク要因は記載されていない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「前連結会計年度の財務数値についても、IFRSに準拠して表示しております」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「継続企業の前提に関する注記　該当事項はありません」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「期中における連結範囲の重要な変更：無」。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「「重要な後発事象　該当事項はありません」。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「連結業績、財政状態、キャッシュ・フロー、セグメント情報には受注高・受注残高の項目がない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「提供された本文に、財務諸表以外の事業指標の数値記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「提供された本文に、中期経営計画への言及はない。」）
