# ＮｅｘＴｏｎｅ（7094） 日本初（※１）音楽ジャケット写真を活用したサステナブルなアパレル・グッズ専門ECショップ「#onpuk」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7094/disclosure/20260708589503
種別: その他開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7094

## 何が変わったか

音楽ジャケット写真を使ったアパレル・グッズ専門ECプラットフォーム「#onpuk」を新たに開始する。正式オープンは2026年7月27日の予定で、商品企画から製造、販売、配送までを一括して提供する。

## 会社が挙げた理由

音楽ジャケット写真などのビジュアル資産を商品化・収益化し、権利者に新たな収益機会を提供するとともに、当社の中長期的な企業価値・業績の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: #onpuk（オンプク）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月27日正式オープン予定
- 適用分野: 音楽ジャケット写真を活用したアパレル・グッズ、音楽IPの商品化・収益化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の損益状況への影響は軽微なものと見込む。中長期的には新規収益源の柱の一つとして業績向上に寄与すると考えている
- 出典: 自社調べ（2026年7月調査。インターネット上の主要検索エンジンおよび音楽関連グッズ通販サイト等の公開情報）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年７月 27 日（月）正式オープンを予定しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 27 日（月）正式オープンを予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規アパレル・グッズ EC 事業を開始することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「正式オープンを予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始することをお知らせ」「正式オープンを予定」「影響は軽微なものと見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「第一弾ラインナップ等はオープン時に正式発表するとしている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本初の根拠（自社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な業績向上に寄与するものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規収益源の柱の一つとして、中長期的な業績向上に寄与するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027 年３月期の損益状況に及ぼす影響は軽微なものと見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規アパレル・グッズ EC 事業を開始」「商品化・収益化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のエンタテインメントビジネスにおける新規収益源の柱の一つ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新たな成長戦略の一環」「新規アパレル・グッズ EC 事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がワンストップで担う」「専門プラットフォームを構築いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 NexTone…は…事業を開始する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※１）」「日本初の根拠（自社調べ）」「調査年月」「調査対象」「調査方法」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバル配送までを当社がワンストップで担う」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「正式オープンを予定」「第一弾ラインナップ…詳細につきましては…オープン時に正式発表」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでのアパレル・グッズ EC とは一線を画した」「仕組みは限定的」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービスプラットフォーム『#onpuk（オンプク）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7094 東証グロース」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」「これまでの…とは一線を画した」「新しい EC プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微なものと見込んでおります」「適時開示の必要性が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
