# ＮｅｘＴｏｎｅ（7094） 2026年4月1日現在における著作権管理楽曲数及び取扱原盤数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7094/disclosure/20260420506445
種別: 月次
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7094

## 何が変わったか

2026年4月1日時点で、著作権管理楽曲数は前年同期比で128,415曲増え、825,279曲となった。取扱原盤数も186,864原盤増加し、1,657,158原盤となった。

## 会社が挙げた理由

著作権管理楽曲数は、第3四半期末から新規楽曲の管理委託が32,362曲増加したことに加え、旧譜の管理移管が3,930曲増加したため。旧譜の管理移管の内訳は、新規移管による純増2,321曲、委託範囲拡大1,609曲。取扱原盤数については、増加理由の説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 著作権管理事業及びデジタルコンテンツディストリビューション事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月1日現在の著作権管理楽曲数及び取扱原盤数は、いずれも前年同期から増加した。数値は速報値であり、決算発表時に異なる場合がある。
- 変動要因: 新規楽曲の管理委託32,362曲の増加、旧譜の管理移管3,930曲の増加、旧譜の管理移管の内訳として新規移管による純増2,321曲、委託範囲拡大1,609曲
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「著作権管理楽曲数は、前年同期の696,864曲から128,415曲増加し、825,279曲となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「著作権管理楽曲数の推移は、2022年280,570曲、2023年379,431曲、2024年526,482曲、2025年696,864曲、2026年825,279曲。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料には期初来累計売上高や期初来累計前年同期比の記載がない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2026年4月1日の著作権管理楽曲数は825,279曲で、2022年280,570曲、2023年379,431曲、2024年526,482曲、2025年696,864曲を上回る。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料には「○か月連続」「過去最高」などの記載がない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の対象は「著作権管理事業」及び「デジタルコンテンツディストリビューション事業」における楽曲数・原盤数。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載がない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「著作権管理楽曲数は696,864曲から825,279曲、取扱原盤数は1,470,294原盤から1,657,158原盤に増加。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「著作権管理楽曲数は前年同期比約118.4%、取扱原盤数は前年同期比約112.7%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「著作権管理楽曲数及び取扱原盤数はいずれも前年同期から増加。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「前年同期の696,864曲から128,415曲増加し、825,279曲」「前年同期の1,470,294原盤から186,864原盤増加し、1,657,158原盤」と記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「著作権管理事業における著作権管理楽曲数」「デジタルコンテンツディストリビューション事業における取扱原盤数」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「著作権管理楽曲数」「新規管理楽曲数」「取扱原盤数」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「著作権管理事業における」「デジタルコンテンツディストリビューション事業における」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2022年4月1日から2026年4月1日までの数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社別・ブランド別・業態別の数値一覧は記載されていない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料に次回開示予定日の記載がない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新規楽曲の管理委託が32,362曲」「旧譜の管理移管が3,930曲（うち、新規移管による純増2,321曲、委託範囲拡大1,609曲）」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「新規楽曲の管理委託が32,362曲と順調に増加」「旧譜の管理移管が3,930曲増加」と記載。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料は2026年4月1日現在の速報値の報告で、翌月以降の予定を記載していない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「著作権管理楽曲数及び取扱原盤数はいずれも前年同期から増加。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載がない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「著作権管理楽曲数」及び「取扱原盤数」を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「主な関連アーティスト」「主な関連アーティスト・タイトル」の記載はあるが、新規拠点や新サービスの名称・場所の記載はない。」）
