# ＮｅｘＴｏｎｅ（7094） 「NexTone Award 2026」受賞作品・アーティストのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7094/disclosure/20260416505577
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7094

## 何が変わったか

NexToneが、同社管理作品や関連する活動を対象とする「NexTone Award 2026」の受賞作品・アーティストを決定し、公表した。Gold Medalから各種特別賞まで、作品・著作者・音楽出版社・アーティストなどを発表している。

## 会社が挙げた理由

日本の音楽産業振興の一助となることを目的に創設したアワードとして、著作権使用料分配額上位作品の関係者や、話題・実績を創出したプロジェクト・アーティストを表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NexTone Award 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 音楽著作権管理事業、デジタルコンテンツディストリビューション事業、ビジネスサポート事業、YouTube、海外での音楽活動、ニコニコ動画における二次創作
- 受賞名・認証名: NexTone Award 2026 Gold Medal、NexTone Award 2026 Silver Medal、NexTone Award 2026 Bronze Medal、NexTone Award 2026 特別賞、NexTone Award 2026 国際賞、NexTone Award 2026 YouTube賞、NexTone Award 2026 10周年特別賞、NexTone Award 2026 ニコニコ創作文化功績賞
- 授与・認証機関: 株式会社NexTone
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞作品・アーティストが決定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞作品・アーティストの公表が中心である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017 年に創設した『NexTone Award（ネクストーン・アワード）』が今年で 10 周年を迎えました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞作品・アーティストが決定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞作品・アーティストが決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「受賞作品、著作者、音楽出版社、アーティストの記載はあるが、契約相手や取引先としては記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手、顧客、共同事業者などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞対象の音楽出版社名は記載されているが、所在地・資本金などの概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『NexTone Award 2026』公式サイト https://www.nex-tone.co.jp/award2026/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「各賞について作品名、著作者、音楽出版社、アーティストが記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「未来に向けて日本の音楽産業振興の一助になることを目指して創設」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「各種賞の定義」「受賞作品・アーティスト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社NexToneが2017年に創設した『NexTone Award』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞作品・アーティストが決定いたしましたので、お知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社NexToneが2017年に創設した『NexTone Award』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ＮｅｘＴｏｎｅ」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「著作権使用料分配額上位作品」「海外で最も実績が認められた作品やアーティスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外で最も実績が認められた作品やアーティスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「YouTubeでの年間視聴実績が最も高かった作品やアーティスト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NexTone Award 2026」「はいよろこんで」「かわいいだけじゃだめですか？」「https://www.nex-tone.co.jp/award2026/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＮｅｘＴｏｎｅ」「コード番号：7094 東証グロース」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「各賞の定義および作品名・著作者・音楽出版社・アーティストの列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件、可能性、業績予想等の注意書きは記載されていない。」）
