# ＮｅｘＴｏｎｅ（7094） 著作権管理移管による受託予定作品数のお知らせ（2026年4月以降）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7094/disclosure/20260225568638
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7094

## 何が変わったか

2026年4月1日から、他の著作権管理事業者から当社へ管理が移る予定の音楽作品は3,930曲となる。内訳は、新規移管による純増が2,321曲、既存作品の委託範囲拡大が1,609曲。

## 会社が挙げた理由

音楽出版社等の著作権者が、他の音楽著作権管理事業者の管理範囲を変更するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 著作権管理受託
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 音楽出版社等の著作権者から著作権管理を受託する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（予定）
- 適用分野: 音楽著作物の著作権管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 移管予定作品数3,930曲（新規移管による純増2,321曲、委託範囲拡大1,609曲）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社HPのお知らせ『管理移管予定作品リスト』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月１日より当社が新たに著作権管理を受託する予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月１日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表に「2024年４月」「2025年４月」「2026年４月」の移管作品数を記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「受託する予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「受託する予定」「速報値であるため、決算発表時の数値と異なる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「音楽出版社等の著作権者」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社が新たに著作権管理を受託」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「音楽出版社等の著作権者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「移管予定作品数は3,930曲」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年４月１日より」「移管予定作品数は3,930曲」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「当社HPのお知らせに掲示いたしました管理移管予定作品リストをご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,930曲」「2026年４月１日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が新たに著作権管理を受託する予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「著作権管理を受託」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに著作権管理を受託」「委託範囲拡大1,609曲」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が新たに著作権管理を受託」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ＮｅｘＴｏｎｅ」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「移管予定作品数は3,930曲」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他の音楽著作権管理事業者の管理範囲を変更」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7094 東証グロース」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移管予定作品数と内訳・注意書きを中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「決算発表時の数値と異なる場合がありますので予めご了承ください」」）
