# アディッシュ（7093） 「海外AIシステム連携で狙う収益構造の転換」解説動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7093/disclosure/20261001543890
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7093

## 何が変わったか

海外AIシステムとの連携による収益構造の転換を解説する動画を公開した。動画では、2030年に売上高70億円を目指す戦略も説明している。

## 会社が挙げた理由

「海外AIシステム連携で狙う収益構造の転換」について投資家向けに解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI SaaS、AI×ヒューマン（人）BPaaS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 海外AIシステムとの連携について説明しているが、具体的な相手先や関係の詳細は記載されていない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（解説動画の公開実績）
- 適用分野: スタートアップの成長支援、カスタマーサクセス・カスタマーサポート、誹謗中傷・炎上対策、学校向けネットいじめ対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田1-21-8 ヒューリック五反田山手通ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2030年売上高70億円を目指す戦略を動画で説明している
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「解説した動画を配信したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」「動画を配信した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画を配信したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画を配信した」「2030年売上高70億円へ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先名の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「2030年売上高70億円へ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年売上高70億円へ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「動画の公開案内と会社概要のみが記載され、外部調査の出典はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2030年売上高70億円へ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2030年売上高70億円へ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益構造を転換する戦略を深掘り」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「解説動画公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開の告知のみで、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アディッシュ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外AIシステム連携」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/yp3-F5iF5HQ」「AI SaaS」「BPaaS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アディッシュ株式会社」「証券コード：7093」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「収益構造の転換」「戦略を深掘り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
