# アディッシュ（7093） アディッシュ、AIアシスタント搭載のソーシャルリスニングツール「SignalHive」を刷新、SNSの情報収集・報告負担を最小化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7093/disclosure/20260722597296
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7093

## 何が変わったか

アディッシュは、ソーシャルリスニングツール「SignalHive」を刷新し、Xの全体動向を確認できるホーム画面、投稿の推移確認、AIによるPowerPointレポート作成、メール通知などを追加・強化した。

## 会社が挙げた理由

SNS上の情報収集・日常的な確認工数と、社内向けレポート作成の負担を最小化し、利用者の業務効率化や迅速な意思決定、炎上時の初動対応迅速化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SignalHive（シグナルハイブ）、MONI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Basicプラン：月額8,800円（月1,000件まで、超過分は5万件まで従量課金）／Middleプラン：月額41,800円（月5,000件まで）／Proプラン：月額82,500円（月10,000件まで）※全て税込み
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今回の機能向上を実施済み。具体的な提供開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 企業のマーケティング、企業のリスク管理、SNS運用、ソーシャルリスク対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区西五反田1-21-8 ヒューリック五反田山手通ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 取得後24時間分のインプレッション数推移を1時間ごとに表示。バズ・リスク登録投稿は24時間経過後も3時間おきに推移を確認可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回の機能向上を実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月22日」／「今回の機能向上を実施しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アディッシュ、…『SignalHive』を刷新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今回の機能向上を実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ホーム画面を刷新し」／「AIがサマリーを自動生成します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「アディッシュ株式会社 概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・利用企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Basicプラン：月額8,800円」／「Middleプラン：月額41,800円」／「Proプラン：月額82,500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額8,800円」／「月1,000件まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アディッシュ株式会社によるPress Release」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月額8,800円」／「24時間分」／「1時間ごと」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「利用者の業務効率化と迅速な意思決定を支援します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SignalHive料金プラン」／「月額8,800円から導入できる価格帯」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ソーシャルリスニングAIツール『SignalHive』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能面の強化を実施しました」／「ホーム画面の刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アディッシュ、…『SignalHive』を刷新」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アディッシュ株式会社」／「アディッシュ、…SignalHiveを刷新」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「リニューアル前」「リニューアル後」の比較表」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SignalHive（シグナルハイブ）」／「http://ja.signal-hive.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ホーム画面の大幅刷新」／「初動対応迅速化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
