# アディッシュ（7093） 本社入居ビルにて発生した火災に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7093/disclosure/20260224567408
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7093

## 何が変わったか

2026年2月24日未明、当社が本社を置くヒューリック五反田山手通ビルで火災が発生した。従業員の人的被害はなく、その他の被害状況と業績への影響は確認・精査中である。

## 会社が挙げた理由

当社が入居するヒューリック五反田山手通ビルで火災が発生したため。火災の原因は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 本社入居ビルにて発生した火災
- 発生日: 2026年2月24日未明（2月24日（火）未明ごろ）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: アディッシュ株式会社（本社）
- 対象拠点・対象製品: ヒューリック五反田山手通ビル（当社本社入居ビル）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績に与える影響は現在精査中。重大な影響が見込まれると判断した場合には、速やかに知らせる。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: その他の被害状況と業績への影響を確認・精査し、業績への重大な影響が見込まれると判断した場合には速やかに知らせる。
- 続報の予定: 業績への重大な影響が見込まれると判断した場合には、速やかに知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「業績に与える影響につきましては、現在精査中です。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後、業績への重大な影響が見込まれると判断した場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「業績に与える影響につきましては、現在精査中です。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社が入居しておりますヒューリック五反田山手通ビルにて火災が発生」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「なお、当社従業員の人的被害はございません。その他の被害状況については、現在確認中です。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の「被災の状況について」「業績への影響」には、これらの記載がない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「その他の被害状況については、現在確認中です。」「業績に与える影響につきましては、現在精査中です。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「業績影響の計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年２月24日未明に」「2月24日（火）未明ごろ」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ヒューリック五反田山手通ビル」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「その他の被害状況については、現在確認中です。」「業績に与える影響につきましては、現在精査中です。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別資料への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「その他の被害状況については、現在確認中です。」「業績に与える影響につきましては、現在精査中です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「本社入居ビルにて発生した火災に関するお知らせ」である。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の火災開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、業績への重大な影響が見込まれると判断した場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文には調査体制に関する記載がない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現在確認中です」「現在精査中です」「重大な影響が見込まれると判断した場合」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「火災が発生いたしました」とあるが、原因の記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社が入居しておりますヒューリック五反田山手通ビル」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟・行政手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局または期限付き義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
