# リビングプラットフォーム（7091） 株主優待実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7091/disclosure/20260519540906
種別: 開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7091

## 何が変わったか

2026年9月30日を基準日として、200株以上を保有する株主に12,000円相当の金券等を贈呈する株主優待を実施することを決めました。優待の具体的な種類と発送時期は後日公表されます。

## 会社が挙げた理由

前期の記念株主優待が株主から好評だったこと、日頃の支援への感謝、当社株式への投資魅力を高め、中長期保有株主の増加を図ること。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待実施
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年5月19日
- 実施日: 基準日2026年9月30日現在の株主を対象に実施予定。進呈時期は未定
- 対象期間: 今期（2026年9月30日を基準日とする株主優待）
- 金額: 対象株主一律に12,000円相当／相当分の金券等
- 数量・規模: 200株（2単元）以上を保有する株主が対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 前期の記念株主優待が株主から好評だったこと、日頃の支援への感謝、当社株式への投資魅力を高め、中長期的に当社株式を保有する株主の増加を図ること
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed（前期2025年3月に実施した記念株主優待への言及はあるが、開示日と表題は記載なし）
- 今後の予定: デジタルギフトカードやQUOカード等の具体的な内容を決定次第公表し、進呈時期も決定次第公表する

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「当社は株主の皆様への継続的な利益還元を重要な経営課題の一つとして認識し、今後につきましても配当による利益還元に加え、…継続的な株主優待制度の実施を検討してまいります。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「基準日（2026年9月30日）現在の株主名簿に記載または記録された株主様のうち、当社株式を200株（2単元）以上保有されている株主様を対象といたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年5月19日開催の取締役会、基準日（2026年9月30日）、200株（2単元）以上、12,000円相当／相当分。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年5月19日、2026年9月30日、200株（2単元）、12,000円。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は、2026年5月19日開催の取締役会において、株主優待を実施することを決議いたしました。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「開示は株主優待の実施に関するもので、相手方の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「前期2025年3月に上場5周年を迎えたことを記念し、記念株主優待を実施いたしました。…今期においても株主優待を実施いたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「当社株式への投資魅力を高め、中長期的に当社株式を保有していただける株主様の増加を図ることを目的として、今期においても株主優待を実施いたします。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「前期2025年3月に上場5周年を迎えたことを記念し、記念株主優待を実施いたしました。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「基準日（2026年9月30日）現在の…株主様を対象といたします。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「今期においても株主優待を実施いたします。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「株主優待を実施することを決議いたしました。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「基準日（2026年9月30日）現在の株主名簿に記載または記録された株主様。」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2026年5月19日開催の取締役会において、株主優待を実施することを決議いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「株主優待の内容（予定）」「デジタルギフトカードやQUOカード等を検討しておりますが、決定次第公表いたします。」「時期につきましては決定次第公表いたします。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外の承認・同意等を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「対象株主様一律に、金券等により12,000円相当／相当分進呈する予定です。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「決定次第公表いたします。」「今後につきましても…継続的な株主優待制度の実施を検討してまいります。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「デジタルギフトカードやQUOカード等を検討しておりますが、決定次第公表いたします。」「時期につきましては決定次第公表いたします。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「株主の皆様から大変ご好評をいただいたことに加え、…当社株式への投資魅力を高め…ることを目的として、今期においても株主優待を実施いたします。」）
