# リビングプラットフォーム（7091） 2026年３月期（第15 期）配当予想の修正（初配）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7091/disclosure/20260213560615
種別: 配当
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7091

## 何が変わったか

これまで無配だったが、2026年3月期から初めて、期末に1株当たり5円、年間5円の配当を実施する予想に修正した。

## 会社が挙げた理由

運営体制が安定し、構造的な利益体質が定着してきたことに加え、2026年3月期の売上高・営業利益・経常利益が当初計画を達成する見込みで、来期以降も利益拡大を見込んでいるため。成長投資を継続しながらも、株主還元として初配を実施できると判断した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"0.00","revised_forecast":"5.00","change":"5.00","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"0.00","revised_forecast":"5.00","change":"5.00","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0.00円","期末":"0.00円","年間":"0.00円"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: 普通配当・記念配当・特別配当の区分は記載なし
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 安定的かつ継続的な配当を実施する方針のもと、株主優待制度の継続とあわせて株主の皆様への利益還元の充実を図るとともに、中長期的には企業価値の向上に応じて配当金額の累進的な増加を目指し、段階的に配当金額を引き上げてまいります。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年3月期（第15期）

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回予想：期末0.00円、合計0.00円／今回修正予想：期末5.00円、合計5.00円」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 復配（原文: 「前期実績（2025年3月期）：中間0.00円、期末0.00円、合計0.00円／今回修正予想：期末5.00円、合計5.00円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間配当金の合計：前期実績0.00円、今回修正予想5.00円」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「2026年3月期（第15期）配当予想の修正（初配）に関するお知らせ」／「配当予想を修正することといたしました」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 累進配当（原文: 「「安定的かつ継続的な配当を実施する方針」／「配当金額の累進的な増加を目指し、段階的に配当金額を引き上げてまいります」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当方針には「累進的な増加」「段階的に引き上げ」とあるが、数値基準の記載はない」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「今後につきましては、安定的かつ継続的な配当を実施する方針」と記載されているが、方針の変更・新設との明記はない」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「当初計画を達成する見込み」／「来期以降も堅調な利益拡大を見込んでおります」／「累進的な増加を目指し」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「今回修正予想：期末5.00円、合計5.00円。記念配当・特別配当の記載はない」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「今回修正予想：第2四半期末は記載なし、期末5.00円、合計5.00円」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績：第2四半期末0.00円／今回修正予想：期末5.00円、合計5.00円」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「本文および配当表に株式分割・株式併合や遡及調整の記載はない」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「当社グループ全体の運営体制が安定し、構造的な利益体質が定着」／「売上高・営業利益・経常利益ともに当初計画を達成する見込み」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「2026年3月期において売上高・営業利益・経常利益ともに当初計画を達成する見込み」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は配当予想の修正と株主優待制度について記載しており、自己株式の取得・消却の記載はない」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「当初計画を達成する見込み」と記載されているが、業績予想の修正に関する記載はない」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「本文および配当表に配当性向の記載はない」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年2月13日開催の取締役会において、以下のとおり、1株当たり配当予想について、修正することといたしました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「来期以降も堅調な利益拡大を見込んでおります」／「中長期的には企業価値の向上に応じて配当金額の累進的な増加を目指し」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「表題「2026年3月期（第15期）」／「今回修正予想：期末5.00円、合計5.00円」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年2月13日開催の取締役会において…配当予想について、修正することといたしました」」）
