# リビングプラットフォーム（7091） 上場5周年記念株主優待制度実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7091/disclosure/20250218578459
種別: 開示
開示日: 2025-02-19
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7091

## 何が変わったか

上場5周年を記念し、2025年5月31日時点で100株以上を保有する株主を対象に、5,000円相当の金券等を1回限り進呈する制度を実施する。金券の種類と発送時期は、今後決定して公表する。

## 会社が挙げた理由

株主の日頃の支援への感謝と、上場5周年の記念のため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 上場５周年記念株主優待制度の実施
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年２月18日
- 実施日: 2025年５月31日を基準日として実施予定。進呈時期は未定
- 対象期間: 今回に限り実施
- 金額: 5,000円相当／相当分（対象株主一律）
- 数量・規模: 100株（1単元）以上を保有する株主が対象
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表すとともに、上場５周年を記念するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: デジタルギフトカードやQUOカード等の内容および進呈時期を決定次第公表する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「本記念株主優待は、当社の上場５周年を記念して今回に限り実施するものです」／「対象株主様一律に、金券等により5,000円…進呈する予定」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「記念株主優待を実施することといたしました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「基準日（2025年5月31日）現在の株主名簿に記載または記録された株主様のうち、当社株式を100株（1単元）以上保有されている株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日（2025年５月31日）」／「100株（1単元）以上」／「5,000円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年２月18日」／「2025年５月31日」／「100株（1単元）以上」／「5,000円」／「上場５周年」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「2025年２月18日開催の取締役会において…実施することを決議」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本開示には優待の対象株主以外の具体的な相手方の記載がない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「デジタルギフトカードやQUOカード等を検討しておりますが、決定次第公表」／「時期につきましては決定次第公表」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「上場5周年記念株主優待を実施することを決議いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表す」／「5,000円…進呈する予定」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示についての記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「今回に限り実施するものです」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「将来的には、業績の推移・財務状況、事業計画等を総合的に勘案しながら株主に対して利益還元を実施していく方針」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「実施することを決議いたしました」／「決定次第公表」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「基準日（2025年５月31日）」／「時期につきましては決定次第公表」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2025年２月18日開催の取締役会において…実施することを決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施することを決議いたしました」／「株主優待の内容（予定）」／「決定次第公表」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外条件や承認を実施条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式を100株（1単元）以上保有されている株主様を対象」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「今回に限り実施するものです」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「基準日（2025年５月31日）」／「進呈する予定」／「決定次第公表」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「上場５周年記念株主優待を実施することを決議いたしましたので、お知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「デジタルギフトカードやQUOカード等を検討しておりますが、決定次第公表」／「時期につきましては決定次第公表」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を表す」／「上場５周年を記念いたしまして、記念株主優待を実施」」）
