# リビングプラットフォーム（7091） 会計処理に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7091/disclosure/20230428556818
種別: 開示
開示日: 2023-04-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7091

## 何が変わったか

これまで営業外費用としていた控除対象外消費税等を、販売費及び一般管理費に含めて処理することに変更しました。この変更により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益の額は変わらないとしています。

## 会社が挙げた理由

事業拡大・業績成長に伴い、これまで営業外費用で処理していた控除対象外消費税等の金額規模が大きくなったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 控除対象外消費税等の会計処理の変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年4月28日
- 実施日: 2023年3月期連結累計期間（2022年4月1日から2023年3月31日）に適用（実績）
- 対象期間: 2023年3月期連結累計期間（2022年4月1日から2023年3月31日）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 控除対象外消費税等の金額規模が大きくなった（具体的な金額はnot_disclosed）
- 業績への影響: 経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の額に影響はない。業績予想等については判明次第開示する。
- 理由: 事業拡大、業績成長に伴い、これまで営業外費用で処理していた控除対象外消費税等の金額規模が大きくなったため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 業績予想等への影響について、判明次第開示する。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「営業外費用で処理していた『控除対象外消費税等』」「販売費及び一般管理費に含めて処理」「経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「本文に影響を受ける相手方の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2023年3月期連結累計期間（2022年4月1日から2023年3月31日）」「販売費及び一般管理費に含めて処理」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2023年4月28日」「2023年3月期」「コード番号：7091」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2023年3月期連結累計期間において、下記の通り、会計処理をすることとなりました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社グループの会計処理の変更を説明しており、相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「判明次第開示いたします」とあるが、開示時期や数値は示されていない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の額に影響はございません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2023年3月期連結累計期間において」「会計処理をすることとなりましたので、お知らせいたします」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「これまで営業外費用で処理していた」「販売費及び一般管理費に含めて処理することといたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「会計処理をすることとなりました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月28日」「2022年4月1日から2023年3月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「処理することとなりました」「業績予想等につきましては、判明次第開示いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外の承認・同意・市況を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社グループでは」「2023年3月期連結累計期間」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2023年3月期連結累計期間（2022年4月1日から2023年3月31日）において」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「この変更に伴う業績予想等につきましては、判明次第開示いたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「業績予想等につきましては、判明次第開示いたします」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「事業拡大、業績成長に伴い」「経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の額に影響はございません」」）
