# リビングプラットフォーム（7091） 個別業績における特別損失の計上に関する知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7091/disclosure/20220506533995
種別: 発生事実
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7091

## 何が変わったか

当社は、保有する関係会社株式を減損処理し、個別決算で702百万円の評価損を特別損失に計上した。連結決算では消去されるため、連結損益には影響しない。

## 会社が挙げた理由

当社が保有する関係会社株式について減損処理を実施したこと。

## 開示の要点

- 事象の名称: 関係会社株式評価損702百万円を特別損失として計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リビングプラットフォーム（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 当社が保有する関係会社株式（株式会社シルバーハイツ札幌）
- 原因: 関係会社株式について減損処理を実施
- 業績への影響額: 702百万円（特別損失、個別決算）
- 計上する会計期間: 2022年３月期第４四半期の個別決算
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 特別損失・予想修正を伴う（原文: 「「関係会社株式評価損 702 百万円…を特別損失として計上いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 強弱が混在（原文: 「「関係会社株式評価損 702 百万円…を特別損失として計上」および「連結損益への影響はありません」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「連結損益への影響はありません」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「関係会社株式評価損 702 百万円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社が保有する関係会社株式について減損処理を実施」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「特別損失の内容」と「業績への影響」として株式評価損および連結損益への影響を記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の業績影響に関する記載は「連結損益への影響はありません」である。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「関係会社株式評価損 702 百万円…を特別損失として計上いたしました」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2022 年３月期第４四半期の個別決算において」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「2022 年５月 13 日」および「2022 年３月期第４四半期」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社が保有する関係会社株式」および「株式会社シルバーハイツ札幌」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「702 百万円」および「2022 年３月期第４四半期」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「関係会社株式評価損 702 百万円」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「減損処理を実施し…特別損失として計上いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「特別損失を計上いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「特別損失の内容」および「業績への影響」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終了している。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は関係会社株式の減損処理と特別損失の計上について記載している。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「計上いたしました」および「連結損益への影響はありません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「関係会社株式について減損処理を実施」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社が保有する関係会社株式」および「個別決算」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文の記載事項は「特別損失の内容」と「業績への影響」である。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「特別損失を計上いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「当社が保有する関係会社株式について減損処理を実施」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の処分、辞任または報酬減額に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は特別損失の計上内容と連結損益への影響のみを記載している。」）
