# リグア（7090） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7090/filing/2022-q2
提出日: 2022-11-10
対象期間: 2022-07-01 〜 2022-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/7090
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100PJLS.pdf

## 事業

リグアは、接骨院ソリューション事業を主軸として展開するとともに、金融サービス事業を補完的に提供しています。第2四半期連結累計期間（2022年4月1日から2022年9月30日まで）における連結売上高は1,236,668千円、経常損失は365,291千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は265,618千円、四半期包括利益は同額の265,635千円のマイナスとなりました。セグメント別では、接骨院ソリューション事業の売上高が847,517千円、金融サービス事業の売上高が389,151千円、外部顧客への合計売上高は1,236,668千円、セグメント利益は接骨院ソリューション事業が-333,282千円、金融サービス事業が-23,114千円、計2つの合計で-356,397千円となりました。総資産は3,925,421千円、純資産は857,176千円、負債は3,068,244千円、現金及び預金の四半期末残高は1,393,060千円です。財務キャッシュフローは営業活動によるキャッシュ・フローが-182,087千円、投資活動によるキャッシュ・フローが-552,354千円、財務活動によるキャッシュ・フローが765,528千円となっています。四半期末の1株当たり指標は-188.99円の四半期純損失（希薄化後指標は記載なし）です。今後の事業環境については将来情報の記載を行っており、国内市場の接骨院業界の状況、ウクライナ情勢の長期化および原材料価格高騰・円安進行の影響があると記載されています。なお、第19期第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していません。

## 数字

- 設備投資: 51百万円
- フリーキャッシュフロー: -7億円

## セグメント

- 接骨院ソリューション事業 / 売上高 8億円 / 営業利益 -3億円
- 金融サービス事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 -23百万円
