# フォースタートアップス（7089） 日本證券新聞社およびＩｓｈａｒｅによる当社経営者インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7089/disclosure/20261009548524
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7089

## 何が変わったか

当社代表取締役CEOへの経営者インタビューの書き起こしが、日本証券新聞DigitalとIshareで公開された。後日、同インタビューに基づく記事が紙面および日本証券新聞Digitalに掲載される予定である。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や中長期的な成長戦略について、より多くの投資家・アナリストの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本証券新聞Digital、Ishare、経営者インタビュー書き起こし
- 相手先: 株式会社日本證券新聞社、株式会社Ishare、株式会社LENZ
- 相手先の概要: 株式会社日本證券新聞社：1944年5月1日創刊の証券専門紙『日本証券新聞』の発行元。紙面・日本証券新聞Digital・個人投資家向けリアルセミナーを展開。株式会社Ishare：リサーチ・コミュニティ・プラットフォーム運営会社。IshareおよびAIアナリストレポート生成エンジンDeemly等を運営し、東証上場約3,700社のリサーチ情報を発信。株式会社LENZ：IR CREATIVE FIRM。企業価値向上のための経営実装を支援。
- 当社との関係: 3社による共同企画で当社代表取締役CEOへのインタビューを実施。企業側が費用を負担するスポンサード・コンテンツではない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 日本証券新聞Digital：2026年10月8日（実績）、Ishare：2026年10月9日（実績）。記事は後日掲載予定。
- 適用分野: 投資家・アナリスト向け情報発信、事業構造・財務状況・中長期的成長戦略の理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 日本證券新聞社：1944年5月1日創刊。Ishare：東証上場約3,700社のリサーチ情報を発信。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Ishare：東証上場約3,700社のリサーチ情報を発信
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「その書き起こしが、…『日本証券新聞Digital』および…『Ishare』の両媒体で公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月8日」「2026年10月9日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲載される予定です」「一助となるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本證券新聞社、株式会社Ishare、株式会社LENZの3社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社による共同企画において、当社代表取締役CEO…へのインタビューが実施され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本証券新聞」の発行元」「リサーチ・コミュニティ・プラットフォームの運営会社」「IR CREATIVE FIRM」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「インタビュー書き起こしの公開に関する発表である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開媒体」「公開URL」として日本証券新聞DigitalおよびIshareのURLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公開日は示されているが、投資家理解の促進効果について数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業内容や中長期的な成長戦略について、…ご理解を深めていただく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社経営者インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー書き起こしの公開を内容としている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「独立した第三者の視点から当社の事業構造・財務状況を分析したうえで実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フォースタートアップス株式会社」「当社代表取締役CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「わが国で最も長い歴史を持つ証券専門紙」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「個人投資家向けリアルセミナーの企画・運営などを全国で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「インタビュー書き起こしの公開について記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「nsjournal.jp/forstartups-report-20261008/」「https://ishare-emh.com/report/1396」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「フォースタートアップス株式会社」「コード：7089 東証グロース」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独立した第三者の視点」「わが国で最も長い歴史を持つ」「企業価値を最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「企業側が費用を負担するスポンサード・コンテンツではなく」」）
