# 収益認識会計基準の適用｜カーブスホールディングス（7085）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号 2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしています。」 — 当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、顧客への支配移転時点で収益を認識する会計方針を採用した。 (https://komori.app/company/7085/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「これにより、従来は、加盟金収入について一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。」 — 収益認識会計基準の適用に伴い、加盟金収入を一時点認識から履行義務の進捗に応じた期間配分へ変更する会計方針を継続している。 (https://komori.app/company/7085/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「これにより、従来は、加盟金収入について一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。」 — 収益認識会計基準の適用に伴い、加盟金収入を一時点認識から履行義務の進捗に応じた期間配分へ変更する会計方針を継続している。 (https://komori.app/company/7085/filing/2022-q1)
- FY2022 再掲 「従来は、加盟金収入について一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。」 — 収益認識会計基準の適用により、加盟金収入を契約期間にわたり認識する会計方針を継続している。 (https://komori.app/company/7085/filing/2021-fy)
