# カーブスホールディングス（7085） PEANUTS×カーブスが初コラボ！9月29日（火）より、動くLINEスタンプ無料配布スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260928541412
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスジャパンがPEANUTSと初めてコラボレーションし、期間限定の動くLINEスタンプを無料配布する。配布期間は2026年9月29日から10月26日までで、全16種類を提供する。

## 会社が挙げた理由

PEANUTSの「TAKE CARE WITH PEANUTS」の思いやりの考え方と、カーブスの「自分自身の健康も大切にしてほしい」という想いが重なったため。自分の健康について考え、健康づくりへの一歩を踏み出すきっかけにつなげるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動く♪ PEANUTS×カーブス
- 相手先: Peanuts Worldwide、ソニーグループ
- 相手先の概要: Peanuts Worldwideがピーナッツのキャラクターおよび関連知的財産権を所有。ソニーグループが80%、チャールズ・M・シュルツ氏のファミリーが20%を保有している。
- 当社との関係: PEANUTSとカーブスの初のコラボレーション。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（実績）
- 適用分野: 日常のコミュニケーション、健康づくりのきっかけ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 利用期間：ダウンロードから180日間
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: カーブス全国2,014店舗、メンズ・カーブス全国43店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: カーブス90万人会員（2026年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月29日（火）より、期間限定オリジナル『動くLINEスタンプ』の無料配布を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「初のコラボレーションが実現しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配布期間：2026年9月29日（火）～2026年10月26日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「PEANUTSと初コラボレーションとなる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月29日（火）より…無料配布を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料配布を開始いたします」「全16種類のLINEスタンプです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Peanuts Worldwideが所有」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「PEANUTSと初コラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Peanuts Worldwideが所有し、ソニーグループが80%、チャールズM.シュルツ氏のファミリーが20%を保有」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全16種」「全国2,014店舗」「90万会員」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2,014店舗（2026年7月末時点）」「90万人（2026年6月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国立健康・栄養研究所」「筑波大学大学院久野研究室」など」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全16種」「2026年9月29日～2026年10月26日」「ダウンロードから180日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康づくりへの一歩を踏み出すきっかけにつなげたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自分自身の健康に目を向けるきっかけを」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「カーブスLINE公式アカウント」「全国2,014店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初コラボレーションとなる…LINEスタンプ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「PEANUTS×カーブスが初コラボ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社カーブスジャパン（株式会社カーブスホールディングスの中核事業会社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初コラボレーション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国2,014店舗」「日本国内で契約した端末」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「90万会員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スタンプ名：動く♪ PEANUTS×カーブス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PEANUTS×カーブスが初コラボ！」という広報見出しと関連URL・参考情報」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スヌーピーがかわいく動く」「毎日のコミュニケーションを楽しく彩る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日本国外で契約した端末…では、無料LINEスタンプをダウンロードすることができません」」）
