# カーブスホールディングス（7085） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260808515904
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスホールディングスが、「JPX日経中小型株指数」の2026年度構成銘柄に引き続き選ばれた。選定期間は2026年8月29日から2027年8月28日まで。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が定める選定基準に基づき、時価総額・市場流動性、3年平均ROE、3年累積営業利益、独立社外取締役・女性役員・英文開示などの定量・定性要素を踏まえて選定された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、30分予約不要 サポート付きジム メンズ・カーブス、からだ動き回復センター ピント・アップ
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社は、JPX日経中小型株指数を共同で算出する機関・企業。その他の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する株価指数の構成銘柄に当社が選定される関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月29日（2026年度の選定期間開始予定）
- 適用分野: 株式市場、投資、企業価値向上、株主を意識した経営
- 受賞名・認証名: JPX日経中小型株指数 2026年度構成銘柄への継続選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: 2026年8月29日から2027年8月28日まで
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するJPX日経中小型株指数。参考資料としてJPXの構成銘柄一覧・指数詳細ページを掲載。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度（2026年８月29日～2027年８月28日）の構成銘柄に継続選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月29日～2027年８月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「構成銘柄への継続選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年８月10日」、適用期間「2026年８月29日～2027年８月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「継続選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する『JPX日経中小型株指数』の…構成銘柄に継続選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「上位200銘柄が選定されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「上位200銘柄が選定されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」、参考URL「https://www.jpx.co.jp/markets/indices/line-up/files/mei2_1_jpxsmall.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月29日～2027年８月28日」「上位200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会課題の解決と持続的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』の…構成銘柄に継続選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社は…構成銘柄に継続選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は指数構成銘柄への継続選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄への継続選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社カーブスホールディングス」、本文「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」、 「2026年度（2026年８月29日～2027年８月28日）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「（コード：7085、東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」「地域密着の健康インフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
