# カーブスホールディングス（7085） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260728501259
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

シェアードリサーチが、カーブスホールディングスの2026年8月期第3四半期決算後の取材内容を反映してアナリストレポートを更新した。会社は更新されたレポートの公開を投資家に案内している。

## 会社が挙げた理由

2026年8月期第3四半期決算の公表を受け、その後の取材結果を元に更新されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート（リサーチカバレッジ）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチを提供。機関投資家向けの企業徹底分析レポートを日本語・英語で提供し、130ヶ国、6,000超の機関投資家などに活用されている。
- 当社との関係: 当社への取材等を通じてアナリストレポートが作成されている。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今回の更新日は2026年7月29日（更新実績）
- 適用分野: 投資判断の参考となる企業・事業分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130ヶ国、6,000超の機関投資家に活用されている
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130ヶ国、6,000超の機関投資家に加え、多くの個人投資家が活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが更新されましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アナリストレポートが更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社2026年８月期第３四半期決算の公表を受け、その後の取材結果を元に更新」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予告なく公開終了となる場合がございます」「当社が記載内容を保証するものではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「株式会社シェアードリサーチ」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「アナリストレポート更新の案内であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「130ヶ国、6,000 超の機関投資家」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「130ヶ国、6,000 超の機関投資家に加え、多くの個人投資家にも活用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」、公開URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「130ヶ国、6,000 超の機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけましたら幸いです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート更新のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが更新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「中立・客観的な第三者の立場で情報を収集・整理・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社カーブスホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「130ヶ国、6,000 超の機関投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「130ヶ国、6,000 超の機関投資家」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：7085」および公開URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：7085、東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「中立・客観的な第三者の立場」「当社が記載内容を保証するものではございません」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく公開終了となる場合がございます」「当社が記載内容を保証するものではございません」」）
