# カーブスホールディングス（7085） 2025年８月期「統合報告書」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260227570811
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

2025年8月期を対象とする統合報告書を発行し、2026年2月27日にコーポレートサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

グループの取り組みを体系化・可視化し、ステークホルダーに透明性をもって報告するとともに、中長期的な企業価値向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、30分予約不要 サポート付きジム メンズ・カーブス、からだ動き回復センター ピント・アップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（統合報告書の公開日、実績）
- 適用分野: 健康・フィットネス、健康寿命の延伸、社会課題の解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス：2025年10月に2,000店舗に再到達
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会員数90万人超（2025年10月時点、過去最高）
- 業績への影響: 2025年8月期の連結売上高・各段階利益・チェーン売上がいずれも過去最高を更新
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書『カーブスホールディングス 統合報告書2025』を発行し、本日、当社コーポレートサイトにて公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月27日」」「本日、当社コーポレートサイトにて公開いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年８月期より『カーブスホールディングス 統合報告書』を発行」「３冊目となる本報告書」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、当社コーポレートサイトにて公開いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「３冊目となる本報告書」などの記載はあるが、契約額等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「報告対象期間は「2025年８月期」と記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…統合報告書を発行し…公開いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: quantitative（原文: 「「2025年８月期を報告対象期間」「2026年２月27日」「本日…公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な企業価値の向上を目指し」「2035年を見据えた中長期ビジョンとロードマップ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「報告書発行による業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「2025年８月期『統合報告書』発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社カーブスホールディングスおよび連結子会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書…を発行」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの取り組みを体系化、可視化」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「連結売上高・各段階利益、チェーン売上がいずれも過去最高を更新」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「報告書の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「『競争しない競争戦略』と独自のビジネスモデル」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「カーブスホールディングス 統合報告書2025」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「（コード：7085、東証プライム市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「予防による健康イノベーション」「重要なツール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
