# カーブスホールディングス（7085） すべての市民が笑顔でいきいきと自分らしく生活できるまちへ カーブスジャパンと城陽市が健康増進に関する連携協定を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260219564905
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスジャパンが城陽市と、市民の健康づくりを進める連携協定を締結した。今後、健康づくりイベントや生活習慣病予防などで、市および市内店舗が協力する。

## 会社が挙げた理由

城陽市における市民の健康づくりを推進し、市民の健康増進に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、30分 予約不要 サポート付きジム メンズ・カーブス
- 相手先: 京都府城陽市
- 相手先の概要: 京都府城陽市、市長：村田正明。自治体。
- 当社との関係: カーブスジャパンと城陽市が、市民の健康づくり・健康増進に関して連携する官民連携関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月18日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 市民の健康づくり、健康づくりイベント、生活習慣病の予防、健康増進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府城陽市富野荒見田50（カーブス ドラッグユタカ城陽）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス：全国2,001店舗、会員90.8万人（いずれも2025年11月末時点）。メンズ・カーブス：全国32店舗（2025年11月末時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院 久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所 川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026年2月18日（水）に締結しました」「今後は、カーブスジャパンおよび市内のカーブス店舗が城陽市と連携」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「カーブスジャパンと城陽市が健康増進に関する連携協定を締結」「連携協定を2026年2月18日（水）に締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月18日（水）に締結しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「健康増進に関する連携協定を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年2月19日」／「2026年2月18日（水）に締結しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結しました」「連携して取り組みます」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都府城陽市（市長：村田 正明）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「カーブスジャパンは、城陽市と協力し」「官民連携の取り組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都府城陽市（市長：村田 正明）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「京都府城陽市」と記載。資本・人的関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「カーブスジャパンと城陽市が健康増進に関する連携協定を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国に2,001店舗」「90.8万人の会員」「全国32店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年11月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国立健康・栄養研究所」「筑波大学大学院 久野研究室」「東京都健康長寿医療センター研究所」「東北大学加齢医学研究所 川島隆太研究室」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国に2,001店舗（2025年11月末時点）」「90.8万人（2025年11月末時点）の会員」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康寿命の延伸を共に目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「市民の健康づくりの推進」「官民連携の取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「城陽市」「市内のカーブス店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「市内のカーブス店舗が城陽市と連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『女性だけの30分健康フィットネス カーブス』等を運営」「運動施設の運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社カーブスホールディングスの中核事業会社である株式会社カーブスジャパン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「城陽市」「市内のカーブス店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国に2,001店舗」「90.8万人の会員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：7085、東証プライム市場」「女性だけの30分健康フィットネス カーブス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、日付「2026年2月19日」、会社名・代表者・コードの記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すべての市民が笑顔でいきいきと自分らしく生活できるまちへ」「安全かつ効果的に運動することができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
