# カーブスホールディングス（7085） 全社員が“１回30分 筋トレ＋有酸素運動＋ストレッチ”を習慣化 スポーツ庁「スポーツエールカンパニー2026」シルバーに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260130542860
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスジャパンが、社員の月8回以上（一般職・時短勤務者は月5回以上）の運動習慣化を評価され、スポーツ庁の「スポーツエールカンパニー2026」シルバーに認定された。認定は通算8回目で、東京都の「令和7年度東京都スポーツ推進企業」にも認定されている。

## 会社が挙げた理由

社員が月8回以上の「カーブスワークアウト」を実施することをルール化し、運動習慣を身につけていることが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、30分 予約不要 サポート付きジム メンズ・カーブス、カーブスワークアウト
- 相手先: スポーツ庁、東京都
- 相手先の概要: スポーツ庁は従業員の健康増進に向けたスポーツ活動を認定する制度を実施する機関。東京都は都内企業を対象にスポーツ推進企業を認定する自治体。
- 当社との関係: スポーツ庁および東京都から認定を受ける関係。カーブスジャパンはカーブスホールディングスの中核事業会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康増進、スポーツ活動の推進、筋力トレーニング、有酸素運動、ストレッチ、介護予防
- 受賞名・認証名: スポーツエールカンパニー2026 Silver（シルバー）、令和7年度東京都スポーツ推進企業
- 授与・認証機関: スポーツ庁、東京都
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー11F
- 拠点の規模: 全国2,001店舗（女性だけの30分健康フィットネス カーブス、2025年11月末時点）、全国32店舗（メンズ・カーブス、2025年11月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス会員90.8万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023』、国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院 久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所 川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポーツエールカンパニー2026」に認定されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「スポーツ庁が実施する「スポーツエールカンパニー2026」に認定されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年1月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「この制度による認定を通算8回受けた企業として」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認定されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定されました」「実施しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「スポーツ庁が実施する」「東京都が実施する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「スポーツ庁が実施する「スポーツエールカンパニー2026」に認定」「東京都が実施する「令和7年度東京都スポーツ推進企業」にも認定」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「従業員の健康増進のためにスポーツ活動の支援や促進に向けた積極的な取組を実施している企業をスポーツ庁が認定する制度」「都内企業を認定する制度」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「スポーツエールカンパニー2026に認定されました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「認定を通算8回受けた企業」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「通算8回」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「スポーツ庁」「東京都」「厚生労働省」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「通算8回」「全国に2,001店舗（2025年11月末時点）」「90.8万人（2025年11月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『地域密着の健康インフラ』として社会課題の解決に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「スポーツエールカンパニー2026」シルバーに認定」「東京都スポーツ推進企業にも認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全社員が「1回30分…」を習慣化」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社員は…「カーブスワークアウト」を月8回以上実施しています。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「社員の健康意識向上と健康保持増進の一環として」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社カーブスホールディングスの中核事業会社である株式会社カーブスジャパン」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国に2,001店舗」「全国32店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「90.8万人（2025年11月末時点）の会員をサポート」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位」「株式会社カーブスホールディングス」「コード：7085」「【『女性だけの30分健康フィットネス カーブス』について】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「生きるエネルギーがあふれる社会」「地域密着の健康インフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「今後も社員の健康増進とともに…貢献してまいります。」）
