# カーブスホールディングス（7085） 「環境大臣賞」を受賞した『カーブス フードドライブ』１月15日より全国で実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20260114533155
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスジャパンが、カーブスとメンズ・カーブスの全国計2,033店舗で、第19回フードドライブを2026年1月15日から実施する。家庭の未利用食品を集め、地域の福祉施設・団体などへ寄付する取り組みで、前回までの活動は環境大臣賞を受賞している。

## 会社が挙げた理由

食品ロス削減への貢献と、地域の福祉施設・団体への支援のため。また、事業目的である「病気と介護の不安と孤独のない生きるエネルギーがあふれる社会」の実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カーブス フードドライブ、女性だけの 30 分健康フィットネス カーブス、30 分 予約不要 サポート付きジム メンズ・カーブス
- 相手先: 認定NPO法人セカンドハーベスト・ジャパン、一般社団法人全国フードバンク推進協議会
- 相手先の概要: 認定NPO法人セカンドハーベスト・ジャパンおよび一般社団法人全国フードバンク推進協議会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: フードドライブ活動における協力先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月15日（実施予定）
- 適用分野: 食品ロス削減、地域福祉、児童養護施設・母子生活支援施設などへの食品寄付
- 受賞名・認証名: 令和7年度 食品ロス削減推進表彰 環境大臣賞
- 授与・認証機関: 環境省及び消費者庁
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: カーブスおよびメンズ・カーブスの全国各店舗。具体的な所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: カーブス2,001店舗、メンズ・カーブス32店舗（いずれも2025年11月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: カーブス フードドライブは2007年から継続。今回が第19回。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『国民生活基礎調査』（2022年）、食品ロス削減推進表彰（環境省・消費者庁）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 1 月 15 日（木）から 2 月 14 日（土）までの 1 ヶ月間」「第 19 回 フードドライブ 実施概要　実施期間：2026 年 1 月 15 日（木）～2 月 14 日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結または機関決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 15 日（木）～2 月 14 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2007 年から 18 年にわたり活動を継続」「第 19 回 フードドライブ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 1 月 14 日」および「2026 年 1 月 15 日（木）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026 年 1 月 15 日（木）から 2 月 14 日（土）まで…食品の受付を実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「協力：認定 NPO 法人セカンドハーベスト・ジャパン、一般社団法人全国フードバンク推進協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協力：認定 NPO 法人セカンドハーベスト・ジャパン、一般社団法人全国フードバンク推進協議会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「協力先については法人名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「各地域の児童養護施設、母子生活支援施設・団体、社会福祉協議会など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「カーブス」2,001店舗、「メンズ・カーブス」32店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025 年 11 月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『国民生活基礎調査』（2022 年）」「環境省及び消費者庁主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国 2,001 店舗」「90.8 万人（2025 年 11 月末時点）」「2026 年 1 月 15 日…2 月 14 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「食品ロス削減への貢献を目指し、活動を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「家庭にある未利用食品を持ち寄り、地域の福祉施設や団体へ寄付する活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国 2,001 店舗」「全国 32 店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第 19 回 フードドライブ」「2007 年から…活動を継続」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社カーブスジャパン…が運営する…において」「『カーブス フードドライブ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社カーブスホールディングス…の中核事業会社である株式会社カーブスジャパン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「フードドライブの活動がまだ一般的でなかった 2007 年、全国組織として初めて実施しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 2,001 店舗」「全国 32 店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者：会員、一般の方々」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「コード：7085」と、本文の活動紹介・「会社概要」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位となる『環境大臣賞』」「一人でも多くの方のお力になれるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
