# カーブスホールディングス（7085） 「カーブス フードドライブ」が「令和7年度 食品ロス削減推進表彰」最高位の「環境大臣賞」を受賞～10月30日開催の表彰式にて、表彰状を授与されました～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20251031585110
種別: その他開示
開示日: 2025-10-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

カーブスジャパンが運営する「カーブス フードドライブ」が、食品ロス削減の優良事例として「令和7年度 食品ロス削減推進表彰」の最高位である環境大臣賞を受賞し、表彰状を授与された。

## 会社が挙げた理由

2007年から18年間継続して全国の店舗で活動し、食品ロス削減に3,051トン超貢献した実績が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カーブス フードドライブ
- 相手先: 環境省、消費者庁
- 相手先の概要: 環境大臣賞の主催者。環境省環境再生・資源循環局長が表彰状を授与。
- 当社との関係: カーブス フードドライブの表彰に関する関係。資本関係・人的関係・取引関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2007年（活動開始、毎年実施）
- 適用分野: 食品ロス削減、地域社会への貢献、福祉施設・団体への食品提供
- 受賞名・認証名: 令和7年度 食品ロス削減推進表彰 環境大臣賞
- 授与・認証機関: 環境省、消費者庁（主催）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のカーブス店舗
- 拠点の規模: 全国の店舗、1,996店舗（2025年8月末日現在）
- 定量的な効果: 累計寄付食品量3,051トン、食品ロス削減への貢献実績3千トン超
- 利用実績: 累計参加者数 延べ221万人、累計お届け先施設数 延べ11,000施設・団体、活動期間18年間
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載はない
- 出典: 環境省・消費者庁主催『令和7年度 食品ロス削減推進表彰』、環境省参考URL https://www.env.go.jp/press/press_00909.html

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月30日開催の表彰式にて、表彰状を授与されました」「環境大臣賞を受賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「表彰状を授与されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月30日（木）に大手町プレイス ホール＆カンファレンスにて表彰式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2007年より毎年実施し18年間継続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月31日」「10月30日（木）に…表彰式が執り行われました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「環境大臣賞を受賞」「表彰状を授与されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：環境省、消費者庁」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「環境省及び消費者庁主催の『令和7年度 食品ロス削減推進表彰』」「表彰状を授与」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計参加者数：延べ221万人」「累計寄付食品量：3,051トン」「累計お届け先施設数：延べ11,000施設・団体」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2007年より毎年実施し18年間継続」および各累計実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：環境省、消費者庁」「参考URL：https://www.env.go.jp/press/press_00909.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2007年より毎年実施し18年間継続」「3,051トン」「10月30日（木）に…表彰式」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も健康づくりと支えあいの両面から…社会づくりに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績への影響を示す記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高位の『環境大臣賞』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の店舗」「全国約2,000店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞活動『カーブス フードドライブ』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「環境省及び消費者庁主催の…表彰で最高位の『環境大臣賞』を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社カーブスホールディングスの中核事業会社である株式会社カーブスジャパンは、運営する…活動」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位の『環境大臣賞』」「主催：環境省、消費者庁」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2007年、47都道府県への出店を機に」「全国の店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計参加者数：延べ221万人」「累計お届け先施設数：延べ11,000施設・団体」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社カーブスホールディングス」「コード：7085、東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位の『環境大臣賞』」「地域密着の健康インフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、スペース等の都合により大々的な食品受付スペースを設けていない店舗も含まれます」」）
