# カーブスホールディングス（7085） 株式会社カーブスジャパン、EIM Japanとパートナーシップ協定を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20251001566591
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

株式会社カーブスジャパンがEIM Japanとパートナーシップ協定を締結し、運動を医療や健康支援に取り入れる理念の普及と、地域の健康づくりを共同で進めることになった。

## 会社が挙げた理由

EIM Japanの「運動はおくすりです」という理念を広め、カーブスの全国ネットワークと蓄積されたエビデンスを活用して地域社会の健康づくりに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、メンズ・カーブス
- 相手先: EIM Japan
- 相手先の概要: 事務局：大阪府枚方市、理事長：木村穣。2018年設立。医療・行政・学術機関等と連携し、日本社会における運動療法の普及を推進する団体。
- 当社との関係: 株式会社カーブスジャパンとEIM Japanがパートナーシップ協定を締結。株式会社カーブスジャパンは株式会社カーブスホールディングスの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年10月1日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 医療、健康支援、地域社会の健康づくり、運動療法の普及
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー11階
- 拠点の規模: 全国1,991店舗、メンズ・カーブス全国22店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 84.3万人（2025年5月末日現在の会員数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 米国スポーツ医学会（ACSM）、国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月1日(水)、EIM Japanとパートナーシップ協定を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「EIM Japanとパートナーシップ協定を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月1日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「カーブスがEIM Japanとパートナーシップ協定を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協定を締結いたしました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EIM Japan（事務局：大阪府枚方市、理事長：木村穣）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「EIM Japanとパートナーシップ協定を締結」「理念を共に広め」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「事務局：大阪府枚方市、理事長：木村穣」「2018年にEIM Japanが設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」および「EIM Japan」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に1,991店舗を展開」「全国22店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年5月末日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「米国スポーツ医学会（ACSM）」「国立健康・栄養研究所」「公式サイト：https://eimj.jp/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月1日」「全国に1,991店舗」「84.3万人（2025年5月末日現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会における健康づくりの推進に一層貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および添付資料に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会における健康づくりの推進」「運動療法の普及」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のネットワークを活かしながら」「全国に1,991店舗を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パートナーシップ協定を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「理念を共に広め」「パートナーシップ協定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のネットワーク」「日本では2018年にEIM Japanが設立」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国に1,991店舗を展開」「84.3万人…の会員をサポート」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「近年の研究や厚生労働省のガイドラインにおいても…重要性が強調」「私たちが長年実践してきた取り組み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EIM（Exercise is Medicine）」「米国スポーツ医学会（ACSM）」「https://eimj.jp/index.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社カーブスホールディングス」「（コード：7085、東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エビデンスに基づく安全で効果的な運動習慣」「一層貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文および添付資料にリスク・不確実性の注意書きなし」）
