# カーブスホールディングス（7085） 「カーブス フードドライブ」が第7回食品ロス削減推進表彰にて 最高位の「環境大臣賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20250930565019
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社カーブスジャパンが全国で続けてきた食品寄付活動「カーブス フードドライブ」が、第7回食品ロス削減推進表彰で最高位の環境大臣賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

2007年から継続している食品寄付活動が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カーブス フードドライブ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社カーブスジャパンは東京都港区所在、代表者は増本岳、2005年2月28日設立、資本金1億円、「女性だけの30分健康フィットネス カーブス」など運動施設を運営
- 当社との関係: 株式会社カーブスジャパンは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2007年より実施（実績）
- 適用分野: 食品ロス削減、地域の福祉施設・団体への食品提供
- 受賞名・認証名: 第7回食品ロス削減推進表彰 環境大臣賞
- 授与・認証機関: 環境省・消費者庁
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のカーブス店舗、株式会社カーブスジャパン本社：東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー11階
- 拠点の規模: 全国約2,000店舗（会社概要では1,991店舗）
- 定量的な効果: 累計3,051トンの食品を延べ11,000の施設・団体に提供
- 利用実績: 18回の取り組み、延べ221万人超から食品寄付を受領（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 環境省発表ページ（https://www.env.go.jp/press/press_00909.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「環境大臣賞を受賞しました」「2007年より全国で実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月30日」「このたびの受賞」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2007年より全国で実施」「18回の取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「環境大臣賞を受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「届けております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「環境省・消費者庁主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「食品ロス削減推進表彰」「環境大臣賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「食品寄付活動の受賞に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「延べ221万人を超える」「累計3,051トン」「延べ11,000の施設・団体」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「18回の取り組みで」「累計3,051トン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は環境省発表ページ（https://www.env.go.jp/press/press_00909.html）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月30日」「18回」「累計3,051トン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「環境大臣賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国約2,000店舗で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2007年より…実施している」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「環境大臣賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位の『環境大臣賞』」「環境省・消費者庁主催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で実施」「全国約2,000店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ221万人を超える」「延べ11,000の施設・団体」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：7085、東証プライム市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位の『環境大臣賞』」「地域密着の健康インフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
