# カーブスホールディングス（7085） 第18回「カーブス フードドライブ」実施結果のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20250331504352
種別: その他開示
開示日: 2025-03-31
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

連結子会社のカーブスジャパンが、第18回フードドライブを実施し、集まった食品を全国の福祉施設・団体へ届けた。

## 会社が挙げた理由

食品を必要とする家庭・子ども・高齢者への支援と、食品ロス削減、地域社会への貢献のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カーブス フードドライブ
- 相手先: 全国774の福祉施設・団体（児童養護施設、母子生活支援施設、社会福祉協議会など）
- 相手先の概要: 食品を必要とする家庭・子ども・高齢者を支援する福祉施設・団体。個別名称、所在地、代表者等はnot_disclosed
- 当社との関係: 食品の寄付・提供先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月15日（食品受付開始、実績）／2025年2月15日から3月中旬（各店から施設への食品進呈、実績）
- 適用分野: 地域社会への貢献、食品支援、食品ロス削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のカーブス店舗、各店舗の所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: 全国1,984店舗（2024年11月末日現在）
- 定量的な効果: 約168トンの食品を774の福祉施設・団体へ提供、約13万8千人が参加
- 利用実績: 約13万8千人（今回の募集参加者）、774の福祉施設・団体（今回の提供先）、会員約86万人（2024年11月末日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023』、国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『第18回「カーブス フードドライブ」を実施いたしました』『約168トンの食品を774の福祉施設・団体にお届けしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年1月15日から1か月間』『2025/1/15～2/15』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『今年で18回目の開催』『2007年に全国組織で初めて実施しました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題『第18回「カーブス フードドライブ」実施結果のお知らせ』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『お届けしました』『食品が寄せられ』『お届けしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「『774の福祉施設・団体（児童養護施設、母子生活支援施設、社会福祉協議会など）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『各店舗が、それぞれ最寄りの食品を必要とする施設にお届けしました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『児童養護施設、母子生活支援施設、社会福祉協議会など』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『児童養護施設』『母子生活支援施設』『社会福祉協議会』『フードバンク』と類型のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『約13万8千人』『774の福祉施設・団体』『約168トン』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2025年1月15日から1か月間の募集期間』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『詳細URL：https://www.curves.co.jp/convey/food/』『厚生労働省』『国立健康・栄養研究所』等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約168トン』『約13万8千人』『774』『2025/1/15～2/15』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今後も…取り組んでまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『地域社会への貢献活動』『食品ロスの削減の一助』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全国1,984店舗』『全国約13万8千人』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『第18回…実施結果』『取組みのひとつ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『社会貢献活動』『フードドライブ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『日本ではまだ「フードドライブ」の活動が盛んでなかった2007年に全国組織で初めて実施しました』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国1,984店舗』『全国約13万8千人』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『774の福祉施設・団体』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード：7085、東証プライム市場』『（添付資料）Press release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『地域密着の健康インフラ』『社会貢献活動』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
