# カーブスホールディングス（7085） 株式会社カーブスジャパン、「スポーツエールカンパニー2025」シルバーに認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20250131559344
種別: その他開示
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

連結子会社のカーブスジャパンが、従業員の運動習慣化の取り組みを評価され、「スポーツエールカンパニー2025」シルバーに認定された。通算7回目の認定に当たる。

## 会社が挙げた理由

社員が月8回以上（一般職・時短勤務者は月5回以上）「カーブスワークアウト」を実施することをルール化し、運動習慣を身につけていることが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性だけの30分健康フィットネス カーブス、カーブスワークアウト
- 相手先: スポーツ庁
- 相手先の概要: 従業員の健康増進に向けたスポーツ活動の支援・促進に取り組む企業を認定する制度を実施する国の機関。
- 当社との関係: カーブスジャパンがスポーツ庁の認定を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月31日（認定発表日・実施済み）
- 適用分野: 従業員の健康増進、スポーツ活動の支援・促進
- 受賞名・認証名: スポーツエールカンパニー2025 シルバー
- 授与・認証機関: スポーツ庁
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー11階
- 拠点の規模: 全国1,984店舗、会員86.0万人（2024年11月末日現在）
- 定量的な効果: 社員のカーブスワークアウト実施を月8回以上にルール化（一般職・時短勤務者は月5回以上）
- 利用実績: 86.0万人（2024年11月末日現在）の会員、全国1,984店舗（2024年11月末日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023』、国立健康・栄養研究所、筑波大学大学院人間科学総合科久野研究室、東京都健康長寿医療センター研究所、東北大学加齢医学研究所川島隆太研究室

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポーツエールカンパニー2025」に認定されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「スポーツ庁が実施する「スポーツエールカンパニー2025」に認定されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年１月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「この制度による認定を通算7回受けた企業」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認定されましたのでお知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定されました」「実施しています」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「スポーツ庁が実施する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「企業をスポーツ庁が認定する制度」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「従業員の健康増進のためにスポーツ活動の支援や促進に向けた積極的な取組を実施している企業をスポーツ庁が認定する制度」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「認定を通算7回受けた企業」「全国に1,984店舗」「86万人」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年11月末日現在」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「スポーツ庁」「厚生労働省」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年1月31日」「通算7回」「1,984店舗、86万人（2024年11月末日現在）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『地域密着の健康インフラ』として社会課題の解決に貢献してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「スポーツエールカンパニー2025」シルバーに認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全社員が「1回30分 筋トレ＋有酸素運動＋ストレッチ」を習慣化」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社員の健康意識を高めるために、健康手当を支払う取り組み」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『カーブス』で提供する独自の運動プログラム『カーブスワークアウト』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社カーブスジャパン」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のカーブス店舗」「全国に1,984店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「全国に1,984店舗を展開し、86万人の会員をサポート」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード：7085」「問合せ先」／「Press release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『地域密着の健康インフラ』『生きるエネルギーがあふれる社会』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
