# カーブスホールディングス（7085） 公認会計士等の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7085/disclosure/20241015598038
種別: 発生事実
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7085

## 何が変わったか

2024年11月26日予定の第16回定時株主総会終結時に、ひびき監査法人が退任し、三優監査法人が会計監査人に就任する案が決まりました。就任は株主総会での選任が前提です。

## 会社が挙げた理由

現会計監査人の任期満了と監査継続年数が7年となることを踏まえ、複数の監査法人を比較検討した結果、海外ネットワーク、新たな視点での監査、専門性、独立性、品質管理体制、グローバル監査体制などを総合的に勘案し、三優監査法人が適任と判断したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の異動
- 発生日: 2024年11月26日（第16回定時株主総会開催予定日、予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社カーブスホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 現会計監査人であるひびき監査法人の任期満了、および監査継続年数が7年となることを踏まえ、複数の監査法人を比較検討した結果、三優監査法人を適任と判断したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2024年11月26日開催予定の第16回定時株主総会に「会計監査人選任の件」として付議する。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「会計監査人選任の件」として付議することを決議したと記載されています。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「公認会計士等の異動」に関する内容で、業績への増減は記載されていません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は監査法人の就退任理由、経緯および株主総会への付議について記載しています。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額や損失額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人であるひびき監査法人」および「当社の会計監査人候補者」と記載されています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に業績への影響額に関する数値の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「１．異動年月日 2024年11月26日（第16回定時株主総会開催予定日）」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「就任する者として「三優監査法人」、退任する者として「ひびき監査法人」と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月15日」「2024年11月26日」「2019年11月28日」および「監査継続年数が７年」と記載されています。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文内で監査法人の異動日、名称、理由および経緯が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「異動を行うことを決議」し、「2024年11月26日開催予定の第16回定時株主総会に…付議することを決議」と記載されています。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「公認会計士等の異動に関するお知らせ」です。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件についての過去の開示や続報である旨の記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「2024年11月26日開催予定の第16回定時株主総会に…付議する」と記載されています。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「「三優監査法人を会計監査人の候補者として選任」と記載されています。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2024年11月26日開催予定」「会計監査人候補者」「付議することを決議」と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「現会計監査人の監査は適切に行われていると考えております」と記載されています。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の会計監査人であるひびき監査法人」および「当社の会計監査人候補者」と記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は監査法人の就任・退任と株主総会への「会計監査人選任の件」の付議を記載しています。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文の主題は「公認会計士等の異動に関するお知らせ」です。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「現会計監査人の監査は適切に行われていると考えております」と記載されています。」）
