# ジモティー（7082） 岡山県備前市とリユースに関する協定を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7082/disclosure/20260701585974
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7082

## 何が変わったか

株式会社ジモティーが岡山県備前市とリユース啓発に関する協定を締結し、備前市の公式HPや公式LINE、市報などを通じて、市民に物品を捨てずに譲る選択肢を案内する取り組みを始めます。

## 会社が挙げた理由

備前市がごみの増加に課題を感じ、リユースをさらに促進してごみを減量するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジモティー
- 相手先: 岡山県備前市
- 相手先の概要: 岡山県備前市。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: リユース啓発に関する協定を締結。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月1日
- 提供開始日: 2026年7月1日現在の活動内容として記載。啓発活動の実施時期の詳細はnot_disclosed。
- 適用分野: リユース啓発、ごみ減量、住民への『捨てずに譲る』選択肢の周知
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年7月1日時点で全国308箇所の自治体と協定や覚書を締結
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「『岡山県備前市とリユースに関する協定を締結』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「『当社は、岡山県備前市とリユースに関する協定を締結し』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年 7 月 1 日』『活動内容（2026 年 7 月 1 日現在）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『現在当社では全国で 308 箇所の自治体とリユースに関する協定を締結』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2026 年 7 月 1 日』『協定を締結』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『啓発活動の内容は今後変更となる可能性がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『岡山県備前市』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『備前市の公式 HP、公式 LINE、市報、ごみの出し方パンフレットなどで…住民に啓発』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『岡山県備前市』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『岡山県備前市（以下、備前市）』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『岡山県備前市とリユースに関する協定を締結』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『全国で 308 箇所の自治体とリユースに関する協定を締結』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2026 年 7 月 1 日時点で 308 箇所の自治体』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『岡山県備前市』『自治体との連携の取組はこちらをご覧ください。https://jmty.co.jp/lp/municipality/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026 年 7 月 1 日時点で 308 箇所』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後も…自治体と連携したリユース促進を強化していきます』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ごみの削減やリユース促進』『持続可能な社会の実現』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『岡山県備前市』『全国で 308 箇所の自治体』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『現在当社では全国で 308 箇所の自治体と…協定を締結』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『地域の情報サイト「ジモティー」…を運営する』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ジモティー』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国で 308 箇所の自治体』『全国の自治体からのお問い合わせをお待ちしております』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『308 箇所の自治体と協定や覚書を締結』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『ジモティー』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『<報道関係の皆様からのお問い合わせ先>』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『持続可能な社会の実現に取り組んでおります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『啓発活動の内容は今後変更となる可能性がございます』」）
