# ジモティー（7082） 愛知県蟹江町とリユースに関する協定を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7082/disclosure/20260226569569
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7082

## 何が変わったか

株式会社ジモティーが愛知県蟹江町とリユース促進に関する協定を締結し、町の公式ホームページや広報誌でジモティーの利用を呼び掛ける取り組みを始める。

## 会社が挙げた理由

蟹江町では粗大ごみの排出量が多く、使用可能な家具や生活用品がごみに含まれている一方、リユースを促進する仕組みや拠点が十分でなかったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジモティー
- 相手先: 愛知県蟹江町
- 相手先の概要: 愛知県蟹江町。粗大ごみの排出量が近隣市町村と比較して多く、資源物の回収拠点を整備してリサイクルを推進している自治体。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: リユース促進に関する協定を締結。蟹江町が公式ホームページや広報誌でジモティーの利用を呼び掛け、当社は情報発信力とマッチング機能を提供する連携関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月26日
- 提供開始日: 2026年2月26日現在の活動内容として記載（実施時期の詳細はnot_disclosed）
- 適用分野: 住民同士のリユース促進、ごみ減量、家具・生活用品の有効活用、リユース啓発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国で279箇所の自治体と協定・覚書を締結（2026年2月26日時点）。愛知県内で25例目。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「愛知県蟹江町とリユースに関する協定を締結」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「蟹江町とリユースに関する協定を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 26 日」「活動内容（2026 年 2 月 26 日現在）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「現在当社では全国で 279 箇所の自治体とリユースに関する協定を締結」「愛知県内での事例としては 25 例目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026 年 2 月 26 日」および「協定を締結」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「啓発活動の内容は今後変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「愛知県蟹江町」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「蟹江町の公式 HP、広報かにえなどでジモティーの利用を呼び掛け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「粗大ごみの排出量が多く」「資源物の回収拠点の整備などにより、リサイクルの推進を図ってきました」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「愛知県蟹江町とリユースに関する協定を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「愛知県蟹江町」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国で 279 箇所の自治体と協定を締結」「279 箇所の自治体と協定や覚書を締結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 2 月 26 日時点で 279 箇所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は下記 URL よりご確認ください」および自治体連携ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国で 279 箇所」「愛知県内…25 例目」「2026 年 2 月 26 日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会の実現を目指し、自治体と連携したリユース促進を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ごみ減量に向けたリユース啓発を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国で 279 箇所の自治体と…取り組んでおります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「愛知県内での事例としては 25 例目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「地域の情報サイト『ジモティー』を…運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジモティー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で 279 箇所の自治体」「全国の自治体からのお問い合わせをお待ちしております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国で 279 箇所の自治体と…協定を締結」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「地域の情報サイト『ジモティー』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係の皆様からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な社会の実現を目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「啓発活動の内容は今後変更となる可能性がございます」」）
